スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A

悠久の時を越えた大日本大阪梅原製金庫
古民家(築107年)には、
様々な物が、
悠久の時を越え、ここに在ります。

年代物の金
大日本大阪梅原製金庫も その一つです。


先祖から受け継がれ
長年 大切な思い出を守ってきた金庫なのです。 
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スピリチュアル体験・思春期・金縛り/予知夢
思春期、誰もが、純粋で多感な時期
理数科が得意で、理屈っぽく、生意気な女子でした。


【金縛り】
毎晩のように、金縛りにあう。
耳鳴りがすると同時に、両手指先、両足先から硬直し、瞬間に、全身が動かなくなる。
声を出そうとしても、声も出ない。
かろうじて、目は動くが、恐怖感で目を開けることができない。

『毎日、眠るのが、怖い。』
と、思う一方、
『精神的にも不安定で、ストレスもあり、睡眠の異常である』
と、自己分析していた
                                                 
【予知夢】
事故や火災の夢をよくみる。
・・・数日後、夢で見たのと同じ光景が報道される。
だから、
怖い夢を見て、数日は、恐怖感が続く。
『本当に起こったらどうしよう。』
と、思う一方、
『精神的に不安定であること、
ストレスによるものである』
と、自己分析していた。

『勉強に集中すれば気にならなくなる。』
と、自分に言い聞かせ、勉学に励んだ。
                                                   
                                                 ・・思春期・・

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スピリチュアル体験【小学時代のバイク事故】
ある場所へ行かなければならない時、
何故か、急用が入ったり、
交通機関の不具合等で行けなくなり、
危険を回避した経験もありますが・・・

小学高学年の頃、近所の友人たちと一緒に、転校した友達の新居を訪ねた時でした。

その土地の観光地である『城跡』へ 行く事になったのですが・・
乗用車で出かけようと乗り込もうとした時、
定員オーバーになってしまったのです。
そこで、
私たちの内の1人だけ、
私だけが、その家のおじさんの単車に同乗し、城跡へ行く事になりました。

当時、
自動二輪の後部座席のヘルメットの着用は義務付けられておらず、私はヘルメットも無い状態で、後部座席に跨ったのです。
                                                        
 城跡へ向かう途中、
見通しの悪い交差点で、
出会い頭に、別のバイクと衝突!!
おじさんの単車の前輪が相手の前輪に衝突する瞬間、
スローモーションのように見えました。
前輪の回転が止まりました。

                                                                  
しかし、
次の瞬間、私は道路上を回転していたのです。
数回転して、起き上がるとそこは、衝突地点から十数メートル離れた地点だったのです。
ふと、道端の用水路に目をやると、赤いヘルメットが、プカプカ流されているのが 見えます。

何故だか、
まるでタイムスリップしたかのように
衝突直後からその時点までの記憶がないのです。

おじさんは、肩を負傷。

相手のライダーは、ヘルメットを飛ばされた上、足を骨折しました。

ところが、私は、擦り傷1つ負っていなかったのです。

「不思議だけど、無事で良かった。良かった。」
と、皆に言われましたが、
結局、
『城跡行き』は、中止になったのです。

◇後に、非常に強い不浄霊との闘いにおいて、守護霊様からこの時の情景を見せられ、
「強い力で守っていますよ。」
との 力強いお言葉を頂き、不浄霊を恐れることなく、打ち勝つ事ができたのです。

強い力で守られていた。
              
・・小学時代・・
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