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スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2019 06 28
心に寄り添い、癒すために
ご相談者が心を開いて話ができるように優しく導くために。
話す時のしぐさや指先の動き、
接続詞や代名詞、敬語の使い方など、
思いに合わせて、
言葉を選び、簡単な表現あるいは、難しい表現を使い分けることで、
心に寄り添います。
ですから、話をしている間に、ご相談者のオーラの色が変化します。
「緊張感」から
安心感」へと 変わっていくのです。

私の守護霊(指導霊)様は、蘭学者であり霊力もある方です。
指導霊様は、
常に護り、導いて下さり、
『癒しと浄化のパワー』を授けて下さったのです。
『癒しと浄化のパワー』を正しく使用、制御するために、
守護霊様によるさまざまな試練がありました。
 
そして、
『感情をコントロールするための強い心』も授かったのです。
ですから、
悪しきものに対しては、強い闘志を持って臨みます。

今も尚、日々パワーが大きくなっています。
守護霊様のお教え通り、
「人を恨まず、腹を立てず、いつも明るく素直に 感謝の気持ちを忘れない。」
を信念とし、
パワーをコントロール、癒しと浄化のみに働かせています。
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2019 06 07
今年も魔除けの花が咲きました。
古民家の庭に
今年も魔除けの花=南天の花が咲きました。
この南天の葉に含まれる
ナンジニンという物質が、
温度と水分を加えることで変化して、
チアン水素を発生するため、殺菌作用があります。
ですから、
「南天手水」と言われ、
昔は、水が無い時に南天の葉で手を清めていたとのことです。

腐敗防止に役立つ南天の葉ですが、
赤飯にそっと添えられている南天の葉には、腐敗防止だけではなく、
「魔除け」「厄除け」の意味が込められているそうです。

花が終わりますと、赤い実をつけます。
お正月には、
「魔除け」「厄除け」のために、赤い実をつけた南天の木を飾ります。
2019 01 02
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます。
多くの方々にお越し頂き、ありがとうございます。
不思議なご縁に感謝致します。
昨年は
サンメッセでのイベント活動ができませんでした。
(サンメッセイベント募集告知時点で該当日に予約がは入っているため)

リピーターの方々
友達が友達を紹介され、
その友達の紹介など口コミで・・
不思議なご縁に導かれたそうです。
インターネットでご覧になってお越し頂いた方。
築109年の古民家へお越し頂きありがとうございました。

田舎のおばあちゃんちみたいだし、 
                                       学校の机椅子、懐かしい。」
と、おっしゃる方も多いのです。
(教室の机と椅子は、中学・高校で使用している物と同じです)

メール版オーラ診断でも、日本全国の方々と繋がり、
そして、日本全国の方々に古民家へお越し頂きました。
本当に不思議な不思議なご縁です。
ありがとうございました。

2019年も 何卒よろしくお願い致します。
2018 09 22
人は亡き人を思い、亡き人はこの世の人を思いやるのです。
彼岸の頃咲くので彼岸花
曼珠沙華(彼岸花)が
田んぼのあぜ道で満開なのですが、
曼珠沙華(彼岸花)のアルカロイド毒性のある球根を
植えることでネズミ除けになるためだそうです。
彼岸花☆相思華
葉は花を思い、花は葉を思う
人は、亡き人を思い、
亡き人は、
この世の人を思いやるのです。

春分と秋分は、
太陽が真東から昇り、真西に沈むので

西方に沈む太陽を礼拝し、
遙か彼方の 極楽浄土に思いをはせたのが・・彼岸の始まり。

もとはシルクロードを経て伝わったそうで、
生を終えた後の世界を願う考え方に基づいているようです。

彼岸花のことを

『相思華』

とも言うのですが

彼岸花の花と葉が同時に出ることがないので
「葉は花を思い、花は葉を思う」
と、いう意味・・・

人は、亡き人を思い、
亡き人は、
この世の人を思いやるのです。
   
2018 09 21
古民家の藪蘭(ヤブラン)
今年も
藪蘭が つぼみをつけています。
先祖が植えたものです。

斑入りの葉が、一年を通してありますが、
毎年9月初旬から中旬ごろになると花を咲かせるのです。
          
薮のような薄暗い木々の下で、
耐えながら凛として咲くことから・・
花言葉は、「忍耐」「謙遜」

紫色の小さな花を咲かせた後、晩秋には 黒い実となります。

薮に生えていて、葉が欄(ラン)に似ていることから、藪蘭(ヤブラン)と名付けられたそうです。
2018 08 12
今日の虹 古民家の庭から
2018 07 06
古民家のタイタンビカス
2018 07 02
古民家の愛の花
今年も古民家の庭に
愛の花 アガパンサスが咲きました
2018 06 01
魔除けの南天
古民家の庭に南天の花が、咲きました。
南天は、
「魔除け」 「厄除け」
になると言われています。

この南天の葉に含まれるナンジニンという物質が、
温度と水分を加えることで変化し、
チアン水素を発生するため、殺菌作用があり、
「南天手水」と言われ、
水がないときに南天の葉で手を清めていたとのことです。
赤飯にそっと添えられている南天の葉には、腐敗防止だけではなく、
厄除けの意味が込められているそうです。
2018 05 23
古民家庭のサツキ
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