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スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2020 05 01
古民家の庭 池にアメンボ
古民家(SACHI塾教室)の庭

池の水面にアメンボを発見しました。
アメンボ
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2020 03 13
明治時代の特大木製滑車
築111年となったの古民家   SACHI教室

明治時代の特大の木製の滑車、
                   あと1個
                         これより一回り大きい物が納屋の天井張にあります。


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2020 02 29
古民家の 昼間でも星が見える部屋
築110年の古民家です。
それぞれの部屋には、異なった模様の入ったガラス戸で統一され、
それぞれの部屋の拘りがり、
奥の間は、昼間でも星が見えるようです。NEC_0187 (2)
2020 02 26
古民家 レトロな「ガイシ」
古民家 SACHI教室です。
ですから、電気の配線も、碍子(ガイシ)が使われています。
                           
この糸巻き状の陶器を「碍子(ガイシ)」といい、
碍子で布製の電線を支えて室内に張りめぐらす施工法を
「碍子引き工事」「ガイシ引き配線」と言うのだそうです。
「ガイシ引き配線」とは、
昭和38年頃まで日本全国で使われていた配線方式です。

    

昔の電線は、現在のようにビニールで覆われているものはなく、このような布製でした。
そのため配線の絶縁性を高めるために、「ガイシ」で電線を壁から浮かして配線をしていたのです。
その後は、
建築様式の変化や、電線の絶縁性向上などで、しだいに姿を消していった「ガイシ引き配線」ですが、

近年では
古民家風の住宅や店舗が注目され、
レトロな雰囲気を醸し出す目的で、
飲食店や好事家が、装飾的にガイシ」「ガイシ引き配線」取り入れているそうです。
2020 02 23
悠久の時を越えた 明治時代の錘
明治8年(1875 年)に近代日本最初の度量衡法規として、
「度量衡取締条例」が交付され、
明治19年(1885年)に日本もメートル条約に加盟しました。
 
このようにして、計測します。
この場合、50kgの錘と20kgの錘で70kg+目盛で合わせます。

明治時代には、
錘の10貫などを使用し、加えて  貫・匁の目盛りを読んでいたようです。

明治26年(1893 年)には「度量衡法」が定められ、
尺貫制度とメートル法の両方が基準単位なりました。
このダブル・スタンダードは第二次世界大戦頃まで続いたのです。


2020 02 17
悠久の時を越えた 洋式ばかり
明治維新後、西洋秤を模製してキログラム単位のかわりに
貫・匁の目盛りをつけた「秤」が 作られ始めました。


その後20年ほどで、ほとんどの[洋式はかり]は、

外国製品に劣らぬ精度で国内で生産するようになったのです。
2020 02 14
悠久の時を越えた大日本大阪梅原製金庫
古民家には、
様々な物が、
悠久の時を越え、ここに在ります。

年代物の金
大日本大阪梅原製金庫も その一つです。


先祖から受け継がれ
長年 大切な思い出を守ってきた金庫なのです。 
2019 11 20
おじいさんの古時計
祖父の時計が、
古民家の納屋で見つかりました。

今は、もう動かない時計ですが、

きっと、
祖父が大切にしていた物でしょう。

玄関の柱に掛けました。
2019 11 17
古民家の庭 ヒヨドリ
古民家の庭の
最も北にある木の枝にヒヨドリを発見しました。
「ヒョー」と鳴いて、飛び立ちました。
2019 09 11
古民家の屋根にスズメ

すずめ
一昔前までは、よく見かけていたスズメですが、
生息数が減少しているせいでしょうか?


あまり見かけなくなっていましたが
最近、古民家の庭で見かけるようになりました。

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