スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2017 08 26
心に引っ掛かったら意味があった メッセンジャー
母の法要の1週間後の深夜、
突然(いつも突然なのですが)現れた 亡き母は、
「喉が渇いた。お水が欲しい。」
と、訴えてきたのです。

母の仏壇は、実家にありますが、
深夜なので、
亡き母対しては
「明日朝まで待つように・・」
と、説得しまして、
翌朝、私は 実家へ電話、
「母さんが、『喉が渇いた。お水が欲しい』と、言って来たけど、
仏壇に お茶か お水 供えているかな?」
と、聞いたのです。
実家に居る妹の返事は、
「あっ、法要の後ずっと お水をあげるのを忘れてたぁ。」
でした。

その後の 妹の話によりますと、
「電話をもらってから、すぐに お水を供えたんだけど、その日のうちに、コップが空になった。
1日で、コップ1杯の水が蒸発するはずないから、
かあさん、よほど喉が乾いていたんだよ。」
と、言うことでした。

その後も、亡き母から
「誰々に伝えて・・」 
「伝えたい相手は、声を掛けても、気付きもしないんや。」
と、よく伝言を頼まれ、亡き母のメッセンジャーの様な私でしたが、
ある日のこと、
私は疲れてしまって
「私にばかり言わないで。」
と、亡き母に言ってしまったのです。
すると、
亡き母は、スネテしまって、
何を話しかけても 
「カチッ」
と、ラップ音でしか、返事をしてくれなくなってしまったのです

時が流れて、
今では、普通に(?) 話しをしています。

現在も私は、亡き方々のメッセンジャーです。
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2017 08 15
心に引っ掛かったら意味があった 姫様の話
ある日、
突然、姫様が現れ、私に話されました。
「およそ700年もの間、泣き続けていましたが、やっと、泣かない日が訪れたのです。
 お寺の奥様は、本当に優しく、頼もしい方です。
 私の存在を知ってからと言うもの、
毎日のように私に 語りかけてくださいます。
  『姫様、心配しなくてもよいのですよ。
  私が 悪いようにはしませんから、 
  籠から降りたくなければ降りなくてもよいのですよ。
  私が あなたを不幸にさせませんから、安心してくださいね。』
 と、
 優しく語りかけてくださいます。 

 幸せな気持ちになる事ができます。

 ありがたく思います。 
 ぜひ、このことをお寺の奥様に お伝え下さい。」
と、おっしゃり姿を消したのです。

ずっと、心に引っ掛かっていましたが、
その2か月後のサンメッセ香川のイベントへ
お寺の奥様が、お越し下さり、次の様な話をされました。

奥様が おっしゃるには、
「気持ちは、伝わるものなのねェ。
私が、御籠の姫様の存在を知ってからと言うもの、
 御籠の下を通る時に、何も言わずに素通りする事ができず、
毎日のように御籠の下を通る度、
声には、出さないけれど、心の中で、姫様に語りかけていたのよ。」
そして、
「心の中で、どんな言葉を掛けていたかって言うと
『姫様、心配しなくてもよいのですよ。
私が、悪いようにはしませんから、お籠から降りたくなければ、
降りなくてもよいのですよ。
私が、あなたを不幸にはさせませんから、
安心してくださいね。』
って、毎日のように心の中で声を掛けていたの。」
と、言うお話でした           。

確かに、奥様の この心の中の声は、
姫様に伝わっていたのです。
2017 08 09
心に引っ掛かったら意味があった お守りが消えた
「浄化用岩塩を使わずに大切に持っていたのに、消えて無くなった」
と、言う報告は、あります。
 「塩お香(お守り)も、無くなった」
と、言う報告も、よくあります。
●「お守り(塩お香)」が消えて無くなる現象は、科学的には、説明できません。
「お守り(塩お香)」は、「岩塩」と、「お香」それぞれが個体であり、
ドライアイスやナフタリンのように消えて無くなる(昇華する)という事は、ありません。
科学的な常識では、起こりえないことなのです。

『「お守り(塩お香)」を枕元に置いて、就寝・・・翌朝、目覚めると、「お守り(塩お香)」が、消えてなくなって、どこを探してもないのです。』
また、
『「浄化用岩塩」を、結界に使っていたのに、いつの間にか無くなっていた。』
のだそうです。

●スピリチュアル的に、
このような事例の共通点は、スピリチュアル的感性のある方が、
霊的な現象から身を守るために、持っていたり、身近に置いていた場合に発生していることです。
ですから、次の様な条件が重なった時、
「お守り」や「浄化用岩塩」が、消えて無くなっています。
①スピリチュアル的感性のある方
②霊的現象を起こす原因となるもの
③お守り、浄化用岩塩のSACHIのパワー
これらが、複合され、塩お香(お守り)、浄化用岩塩が、無くなったのは、
おそらく何処かへ移動されたのだと考えられます。


★お守り、浄化用岩塩は、悪しき物と遭遇した場合、SACHIのパワーが働き、変色したり水分が発生しますが、
それ以上のパワーが急激に働いた場合、消失する(移動する)のではないかと考えられます。
あくまでも、仮説であり科学的根拠は、ないのですが、
不思議な現象も99%は、科学的に説明が付きますが、残り1%は、スピリチュアルなのです.
                                                                     
2017 08 07
心に引っ掛かったら意味があった メール版
                                              
数年前の
オーラ診断メール版&守護霊様のメッセージでのこと

オーラ診断のメールを送信した瞬間、
何故だか(?)
駆ける馬の姿が見えたのです。
『何故、馬が見えるのだろう?』
と、気になりつつも、
その後、守護霊様と守護霊様メッセージのメールを送信しました。

しかし、
ける馬の姿が、心に引っ掛かり、
追伸で
「何故か、駆けている馬の姿が見えたのです。
どうしても、気になったので、お伝え致しました。」

と、メール致しますと、

その方から
次の様な返信がありました。

「これは、お伝えしていなかったのですが、
私どもは、馬主なんです。
『馬』と、書かれていたので、
本当にびっくりしました。
そこまで、見えるのですねぇ。」
2017 07 31
心に引っ掛かったら意味があった おじいさんのおまじない
築107年の古民家の門の傍に
その後、再び亡き祖父が現れました。

次の様なメッセージが聞こえました。
「代々、屋敷が守られるように まじないをかけた。」
「門を結界とし、卍(まんじ)の結界としている。」

生前の祖父から、このことを聞いた人は いないのですが、
おまじないの「卍の結界」は、存在していたことが分かりました。

卍の意味が分からず、調べて行くうちに 
「打ち出の小槌鬼瓦」
「連珠三つ巴瓦」は、
寺や神社に多く使われている事実から
「卍は、寺を表しているのでは?」と、思われました。

また、上空からの写真を見ると、
門と塀とが、合わさって卍の型になっているのです。
この形状を『卍の結界』と、おっしゃったのでしょう。

いずれの意味に致しましても、
亡き祖父のメッセージが、現実であることが立証されたのです。

古民家は、現在でも 亡き祖父の
おまじない」によって守られているのです。
                       
2017 11 17
心に引っ掛かったら意味があった おじいさんのパワー
亡き祖父が 現れ、メッセージを残して1ヶ月半後、
古民家庭の南東に位置する
『離れ家を解体する』
との話がありました。
離れ家は、新家が管理していたのですが・・

8月に離れ家の解体があり、
その時に、離れ家の屋根瓦が飛ばされて、
古民家 門の屋根を直撃、破損しましたが、
9月に修復がされ、復活いたしました。

築107年の古民家の門
屋根の形は、神社仏閣を思わせます。
更に
不思議なことが続きました。
                                           
2017 07 26
心に引っ掛かったら意味があった おじいさんのメッセージ
昨年6月 庭をウオーキング中、
古い門の近くを通っている時でした。

                                    DSC00080 (1)
          (庭は、約500坪ですが、古い門が南側にあります)

急に、亡き祖父らしき姿(60位着物姿、腰に前掛けをした)が、現れ
『南から入るのが良い』
『なんで、南側をやったのやろ~かぁ』
と、おっしゃったのです。

『おじいちゃんが、なぜこの時期に急に現れて、こんなことを言うのだろうか?』

ずっと、心に引っ掛かっていたのですが、
1ヶ月半後、
この亡き祖父のメッセージの意味が明らかになったのです。
2017 07 24
心に引っ掛かったら、意味があった体験2
深夜に 旅立った母の訃報を、翌朝、近親者、親族などに知らせました。
『知らせなければならない人は・・』
と、考えている時でした。
『あっ、母の友人、
大阪の同窓生の女性は、母の病状を知っていたし、電話で励ましてくれていた。
私の携帯電話に履歴が残っている!』
(母の謎のメッセージが 心に引っ掛かっていたので、残していたのです。)

すぐに、電話を掛けてみました。
すると、電話に出られたのは 年配の男性でした。

「香川県の○○(母の旧姓)と申しますが、奥様は いらっしゃいますか?」
男性は、
「いや~。妻は今、四国へ行ってまして、いないんです。」
「そうですか。こちら四国の香川県丸亀市です。
私は 奥様の同級生○○の娘なのですが、実は 昨夜 母が他界致しまして・・」
男性
「え~!妻は 丸亀の同窓会へ出かけているんです。すぐに連絡を取ってみます。」

しばらくして、母の友人から電話がありました。
「今、丸亀に来ているの。
同窓会で『お母さんも来れたら良かったのに~』って、皆で話をしているところだったのよ~。
本当に信じられない~。いつ、お亡くなりになったの?」
「昨夜です。本日 通夜をとり行います。」
母の友人
「日本全国に散らばっている お母さまの友達が、同窓会に来ているのよ。
お通夜には、全員でお母さまに会いに行きます。」

このようにして、通夜には、母の旧友の皆さまが 参列下さいました。
偶然(?)にも この日は、母たちの同窓会当日だったのです。

もしも、3月に
母が、 妹の携帯で 大阪の友人への電話をしていたら・・
『謎のメッセージ』には、 ならなかったでしょう。

不思議ですが、
私の携帯で電話をすることで『謎のメッセージ』に気付き、
通夜が、母「最後の同窓会」のようになったのです。

『何の意味があって、私なのだろうか?』
と言う 私の問いかけに
「こういう意味だったのよ。」
と、母が答えているようでした。
2017 07 22
心に引っ掛かったら、意味があった体験1
スピリチュアル的感性のある方が、何となく気になったり、心に引っ掛かる事には、意味があるのです。

末期がんで入院中の母との体験です。
3月ごろ、時々 母は その年の5月に行う予定の同窓会の話を していました。
母は 同窓会の幹事を引き受けていましたが、
「今年は、地元丸亀市で行うことになっているけれど、
自分の体調が良くないので、大阪の友人に お願いしようと思う。」
と、言っていたのです。

母の身体には、黄疸と浮腫みの症状が出現していましたが、
私が、病室を訪れると 良くなるので、家族は、深刻には考えていないようでした。
私が仕事を終わらせ、母の病室へ着くのは いつも夕方でした。

それに相反して、父や妹は、いつも お昼頃には、病室へ来ていました。

そんな夜、母が
「明日夕方、ここへ来たら すぐに 携帯電話を貸して、
   同窓会の事で、大阪の友達に電話をしたいから。」
と、言うのです。
『何故、私なのだろう?』
『急ぎなら、妹が昼間来るから 妹の携帯の方が便利なのに?』
『何の意味があって、私なのだろうか?』

これは、母の「謎の言葉のようでした。

【この謎の意味は、 母の命の灯が消えた翌日に 明らかになるのです】
                                                                                         
翌日、                                                            
母は、大阪の友人に電話し、病状が良くないので同窓会に出席できない事を伝えていました。
携帯電話から、母を励ます女性の声が 聞こえていました。
 
2017 07 13
スピリチュアル体験inサンメッセ香川
サンメッセ香川で下記の様な事がありました。
あるご高齢の女性のオーラ診断でのことです・
                                                            
SACHI
「頭頂部のオーラが、くすんでいますので、良い睡眠を取って下さいネ。」
女性
「よく寝てますがな。」
SACHI
「痛み止めや風邪薬などを服用されていませんか?」
女性
「今は、何も薬は飲んでおらんよ。」
SACHI
「それでは、脳血管障害、脳梗塞などに気を付けて下さいネ。」
女性
「何を言いますかぁ。私は、もう脳梗塞をやって、もう治りましたがな。」
SACHI
「その傷跡ですかねぇ、頭の上の方のオーラが くすんでいます。再発にも気を付けて下さいネ。」


※それから3か月後、
その女性がサンメッセまで来て下さり、
「あの次の日、病院へ行ったら、また脳梗塞が見つかったがな。
あんた凄いなぁ、命拾いしましたわぁ。」
と、報告下さいました。
そして、女性は席を立ちながら
「この前、ここでオーラ見たけん良かったわ。ほんと、命拾いしましたがな。」
と、次に並んでいる人に向って おっしゃっていました。

頭頂部のオーラが、くすむ状態は、
脳器質的には、頭頂葉(主として体性感覚連合野で空間位置関係や微細運動の統合、認知に関する機能)の働きの鈍い状態です。

睡眠不足または、風邪薬など鎮静作用のある薬の服用
または、アルコールの摂取により、頭頂部のオーラが くすんでいるのです。
しかし、
睡眠が十分で、鎮静作用のある薬の服用もなく、アルコールの摂取もないのに、頭頂部のオーラが、くすんでいる時には、脳血管障害が疑われます。
このような場合には、脳神経外科等専門医の受診をお勧めしています。
また、
脳血管障害などを治療後、完治していても、脳器質的傷跡による周辺組織のストレスにより、オーラにくすみが生じる場合がありますが、
再発の可能性も否定できませんので、専門医の受診をおすすめ致します。
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