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スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2018 08 15
お盆には皆が、私の事、思い出してくれるから        
An.
ある亡くなった方からのメッセージを受け取りました。
「お願い伝えて  
私の事を忘れないでいてくれてありがとう。   
でも、もう悲しまないで。                    
あなたが 悲しんでいると 私も悲しくなる。。  

お父ちゃんの事
心配だったけど大丈夫みたい。 
私、何処も痛くない、元気、元気よ。        
だから、泣かないで 
あなたが 私の事を思うときには、
いつも私は あなたの傍にいるのよ。  

これからも ずっと見守っているから・・・                
だから、もう悲しまないで。
でもね、
お盆には皆が、私の事、思い出してくれるから            
少し嬉しいの。」

身内など親しい人が亡くなりますと、悲しく寂しく思います。
生前の姿を思い出し、涙することもあるでしょう。
亡くなった人を思った時、
その亡くなった方は、あなたの傍にいます。
何となく温かく、安心感を覚えたら・・そこにいらっしゃいます。

熱いほどは、感じませんが
[心]で感じる安心感のある温かさです。
たとえ見えなくても、【何となく】感じるのでは?
「きっと、傍で見ていてくれると思っていました。」
「ずっと、守られている気がしてました。」
と、おっしゃる方々が多いのです。

そして、思い出を大切にしてください。
亡くなった方は、今でも あなたの心の中で生きています。
その方の笑顔を思い出せたなら、亡くなった方も笑顔でいます。
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2018 06 20
あんた凄いなぁ命拾いしましたわぁ
イベントでの
あるご高齢の女性のオーラ診断でのこと・・

「頭頂部のオーラが、くすんでいますので、良い睡眠を取って下さいネ。」
高齢の女性
「よく寝てますがな。」
「痛み止めや風邪薬などを服用されていませんか?」
高齢の女性
「今は、何も薬は飲んでおらんよ。」
「それでは、脳血管障害、脳梗塞などに気を付けて下さいネ。」
高齢の女性
「何を言いますかぁ。私は、もう脳梗塞をやって、もう治りましたがな。」
「その傷跡ですかねぇ、頭の上の方のオーラが くすんでいます。再発にも気を付けて下さいネ。」


※それから3か月後のイベントでのこと
高齢の女性
「あの次の日、病院へ行ったら、また脳梗塞が見つかったがな。
あんた凄いなぁ、命拾いしましたわぁ。」
その女性がサンメッセまで来て報告下さいました。
そして、女性は席を立ちながら
「この前、ここでオーラ見たけん良かったわ。
ほんと、命拾いしましたがな。」
と、
次に並んでいる人に向って おっしゃっていました。

頭頂部のオーラが、くすむ状態は、
脳器質的には、頭頂葉(主として体性感覚連合野で空間位置関係や微細運動の統合、認知に関する機能)の働きの鈍い状態です。

睡眠不足または、風邪薬など鎮静作用のある薬の服用
または、アルコールの摂取により、頭頂部のオーラが くすんでいるのです。
しかし、
睡眠が十分で、鎮静作用のある薬の服用もなく、アルコールの摂取もないのに、頭頂部のオーラが、くすんでいる時には、脳血管障害が疑われます。
このような場合には、脳神経外科等専門医の受診をお勧めしています。
また、
脳血管障害などを治療後、完治していても、脳器質的傷跡による周辺組織のストレスにより、オーラにくすみが生じる場合がありますが、
再発の可能性も否定できませんので、専門医の受診をおすすめ致します。
2018 06 18
強い霊力に感謝
姫様に出会う以前の私は、
古い建物やお寺などが、非常に苦手でした。
更に、パワーは、バイオリズムに左右され、バリアも安定せず
電車や人混みで体調を崩すことも度々あるような未熟な状態でした。

そのような状況下、
守護霊様のお導きと、癒しのパワーと、使命感と勇気で、闘っていました。
時に、頭痛や発熱で倒れ、
また 立ち上がり、
更に、強い悪しき物との 闘いの中で
『これも修行である。』
と、自ら 困難な物事に 挑み続けていました。

ところが、
姫様に、
「SACHIの力を大きくしましょう。
 大きな力で守りましょう。」

との、お言葉を頂き、
如何なる物にも負けないように霊力が増強されたのです。

現在、
何ごとも 恐れず進むことができるのは、
姫様の大きな力に守られているからこそ。

姫様、お寺の奥様方、松の精霊、自然霊、
不思議で素敵な出会いと
不思議なご縁に感謝の気持ちを持ち続けています。

そして、
このブログへ訪れて下さった全ての方々との不思議で素敵なご縁に感謝いたします。
 
皆さまにとって
  今日が 素晴らしい日と なりますよう願っています。         
2018 06 16
姫様の霊力
御籠の姫様に出会って以来、
蝶(特にアゲハ蝶)が、飛来し
蝶が私の頭や肩にとまった夜、
姫様から再びメッセージを頂きました。
「私の存在をお寺の奥様に伝えてくださり、
 ありがとう。
 あなたのお陰で、泣かない日が来たのです。
 ありがとう。
 あなたの望みを かなえましょう。
 望みを 話してみてください?」
この言葉を受けても、何も答える事ができなかったのです。
=亡き方と お話をしている状況では、
私は、私であって、私ではない状態・・・
心は、空の状態で、
全霊を亡き方の お言葉に傾けている状態ですから、
人としての
「望み」は、無い状態でした=

そのまま しばらく何も答えられずに居ますと・・
姫様は、

『あなたの力を大きくしましょう。
大きな力で守りましょう。
あなたに 感謝の思いを持っている人々の、その思いは、強大な力となり、
あなたを援護するでしょう。』

と、お言葉を残し去って行かれてしまったのです。
                            
 700年もの間、
泣き続けられた姫様、
 700年と言う歴史の流れの中での悲しみのエネルギーは、強大な霊力となったのです。
その姫様が、
私を守ってくださるとおっしゃってくださいました。


2018 06 14
泣かない日の訪れ 姫様
お寺を訪れて、5ヵ月が過ぎた頃、
突然、姫様が現れ、話されました。
「700年もの間、泣き続けていましたが、
 やっと、泣かない日が訪れたのです。
 
 お寺の奥様は、本当に優しく、頼もしい方です。
 私の存在を知ってからと言うもの、 
 毎日のように私に 語りかけてくださいます。
 
 
『姫様、心配しなくてもよいのですよ。
  私が 悪いようにはしませんから、 
  籠から降りたくなければ降りなくてもよいのですよ。
  私が あなたを不幸にさせませんから、安心してくださいね。』
 と、
 優しく語りかけてくださいます。 

 幸せな気持ちになる事ができます。

 ありがたく思います。 
 ぜひ、このことをお寺の奥様に お伝え下さい。」

 「全ては松の精霊の導きによる物ですが・・」
 

 =情景を見せられました=
【お寺で起きて来たを ずっと見守ってきた松の精霊が、
私の傍にいる自然霊に 語りかけようと、 
お寺の奥様を導いたのです】

お寺の奥様に 初めてお会いしたのは、
この事より更に9か月前のサンメッセでのイベントでした。
奥様は、
「変わった大学生が、オーラ診断をしていて、
何となく引き寄せられて、
オーラを見てもらったら、全ての事に納得できたの、
『やっと、本物を見つけた!』
と、思ったのよ。」
と、おっしゃっていました。

松の精霊と姫様のお導き、
この後も不思議なことが、続きました・・
2018 06 12
涙の理由 姫様
姫様が、
しばらく経っても、私の近くに居られるため、
 
私は
「今、お話を聞くことは出来ませんので、お帰りください。」
と、申したのですが、

まだ姫様は留まっていたのです。

ですから、私は
「必ず、お寺の 松の所へ参って、お話をお聞きしますので、今はお帰りください。」
と、
説得いたしました。
すると、
姫様は、すぐにお姿を消されたのです。

その後も、
周囲の人々は、私が、お寺へ出向く事に、
猛反対していましたし、

依頼者の方も
「無理をなさいませんように。」
との、メールをくださいました。

しかし、私は
『姫様との約束を守らねばならない。

と、
お寺へ参る決意を固めていたのです。

そんな時、
姫様から
『あなたの勇気に癒されました。
できるなら、あなたを護る存在と なりたいのです.』
と、メッセージを頂きました。

ですから、
何事も恐れることなく、
その寺へ行く事が、できたのです。
2018 06 10
700年間泣き続けた姫様がいました
亡くなった方は、亡くなって49日過ぎますと、
自由に行ったり来たりされますが、
亡くなった後、自由になれず700年間泣き続けた姫様がいました。

お寺(約700年前に建立された)でのグループ診断のご依頼でした。
当時の私は、
古い建物やお寺などが、非常に苦手。
更に、
パワーは、バイオリズムに左右され、
バリアも安定しない未熟な状況でした。

周囲の誰もが、
「危険だから」
と、お寺へ出向く事に反対しました。

そんな ある夜、
姫様が現れ、映像を見せられたのです。
・・・・・・・・・・
松の木の袂、 
姫様の御姿があります・・
数名の夜叉のような者が、
姫様の喉下へ刀を突きつけたのです。

・・空白の時間・・・

『拉致されたのか?』 
『殺害されたのか?』
そのような感覚がしましたが、

しばらくいたしますと、
  肩を震わせ、
泣いている姫様のお姿があったのです。
2018 03 26
スピリチュアル体験 亡くなっても好きなものを一緒に
《亡き母と私自身の体験談》

亡き母が、末期がんで闘病中のある日、
「喫茶店へ行っきたい。ぜんざいを食べたいなぁ。」
と、言うのです。
母の体調の良い日に
『母と妹と私の三人で、母が入院していた病院近くの喫茶店へ行こう』
と、言うことになったのです。

しかし、当日になって急に母が、
「母娘三人で出かけるのは、父に悪いから行くのをやめる。」
と、行くのを中止いたのです。

『でも、何とか雰囲気だけでも感じて欲しい』と思い。
母はレモンティが好きでしたので、【インスタン
トのレモンティ】
【おしゃれな紙コップ】【ペーパーナプキン】を買って、
母の病室へ持参しました。

母は、このレモンティセットを気に入って、
お見舞いに来た友人にも、母自ら嬉しそうにレモンティを出していました。
それでも、        
亡くなるまでに、母の『「ぜんざい」を食べたい』
と言う願いを叶えてあげる事はできませんでした。

母が他界して後、
妹と二人で、あの病院近くの喫茶店へ行った時です。
二人なのに、お手拭、お水も三人分出されました。
『亡き母も一緒に来てはいるけれど・・』と、思いつつ
レモンティを3つとぜんざいを3つ注文しました。

実際には、亡き母は食べることができませんが、喜んでいました。
ですから、亡き母のぜんざいを私が食べたのです。
その後、
その喫茶店へ三人(実際は二人ですが)で行くと、
亡き母の為に注文した「ぜんざい」を食べることになってしまった私は、当然のことながら太ってしまったのです。
2018 03 24
Q.亡くなっても生前の好みを覚えていますか?
An.
ある方の高齢のお父様が亡くなり、
その方は
「父はヘビースモーカーで、タバコが好きでポケットには いつもタバコが入っていました。」
と、おっしゃったので、
私が
「どんなタバコがお好きだったんですか?」
と、申しますと
どこからか
『わかばだ。』
と、
男性のかすれた声が聞こえてきましたので、
「好きなタバコは『わかば』だと言われています。」
と、
その方に伝えたところ、
その方は
「そうです。父が好きだったタバコは『わかば』です!」と涙ぐんでいました。
更に男性の声が
・・
『わしは、緑色が好きやけん、ネクタイも緑やったやろ?』
『ほれ、写真のネクタイも緑やった』
このメッセージも お伝えいたしましたが、
その方は、お父様が緑のネクタイをしていたかどうかは、
覚えていなかったそうでしたが・・・

数日後、その方から連絡があり、
「実家で、父の遺影を見たら、緑のネクタイをした写真でした!」
「すごいです。やっぱり父が来ていたんですね。」
とおっしゃいました。

私は、この方とも初対面である上、
たまたま亡くなったお父様の話になったので、お父様の情報は全く無い状態でした。
全く知らない方の好みを知るはずないのですから、
これらのメッセージが亡くなった方自身からのメッセージであると言う、根拠となります。
         
亡くなっても好みは変わらないのですね。

2017 08 26
心に引っ掛かったら意味があった メッセンジャー
母の法要の1週間後の深夜、
突然(いつも突然なのですが)現れた 亡き母は、
「喉が渇いた。お水が欲しい。」
と、訴えてきたのです。

母の仏壇は、実家にありますが、
深夜なので、
亡き母対しては
「明日朝まで待つように・・」
と、説得しまして、
翌朝、私は 実家へ電話、
「母さんが、『喉が渇いた。お水が欲しい』と、言って来たけど、
仏壇に お茶か お水 供えているかな?」
と、聞いたのです。
実家に居る妹の返事は、
「あっ、法要の後ずっと お水をあげるのを忘れてたぁ。」
でした。

その後の 妹の話によりますと、
「電話をもらってから、すぐに お水を供えたんだけど、その日のうちに、コップが空になった。
1日で、コップ1杯の水が蒸発するはずないから、
かあさん、よほど喉が乾いていたんだよ。」
と、言うことでした。

その後も、亡き母から
「誰々に伝えて・・」 
「伝えたい相手は、声を掛けても、気付きもしないんや。」
と、よく伝言を頼まれ、亡き母のメッセンジャーの様な私でしたが、
ある日のこと、
私は疲れてしまって
「私にばかり言わないで。」
と、亡き母に言ってしまったのです。
すると、
亡き母は、スネテしまって、
何を話しかけても 
「カチッ」
と、ラップ音でしか、返事をしてくれなくなってしまったのです

時が流れて、
今では、普通に(?) 話しをしています。

現在も私は、亡き方々のメッセンジャーです。
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