スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2017 10 03
Q.お守りの持ち方を教えて下さい?
An.
皆様が
「お守り」と呼んでいて、いつの間にか「お守り」になってしまった「塩お香」です。

持ち方は、人によりさまざまですが、
スピリチュアル的感性のある(霊が見える)子供さんの場合、
【巾着袋】に入れ、いつも首にかけていたり、【小さなポシェット】に入れて、いつも肩にかけていたりされています。
お母様が
「肌身離さず持たせています」
「それでも 塩お香(お守り)が無くなることがある」
と、おっしゃるのをよく耳に致します。
また、
【バッグ】に入れて持ち歩く方もいますが、別のバッグを持って出かけてしまった場合、
塩お香(お守り)を持っていないことに気付いて(特にスピリチュアル的感性のある方や憑依体質の方は)慌てて焦る事もあるそうです。
ですから、いつも必ず持って出かけるポーチ】に入れたり、常に【ポケット】に入れている方もいます。

就寝時に不安である場合には、
枕元へ置いても良いですし、パジャマのポケットに入れても大丈夫です。

塩お香(お守り)は、天然香深層岩塩SACHIのパワーで作っています。
持っていることで、バリアができ、悪しき物を寄せ付けなくなります。
※塩お香(お守り)は、悪しき物と遭遇しますと、SACHIのパワーが働いて、変色したり水分や塩が発生する事がありますので、時々点検して下さいね。
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2017 09 04
Q.お守りは、変色しても大丈夫?
An.
変色しても、温かい状態でしたら大丈夫です。
お守り(塩お香)が、悪いものと遭遇すると、
SACHIのパワーが働いて、変色したりが発生するのですが、
柔らかく温かければ、まだ効果があります。

※「お守り」皆様が、そう呼んでいて、
いつの間にか「お守り」になってしまった「塩お香」について
お守り(塩お香)が、寄せ付けない「悪いもの」とは、
悪い思い、悪い念、悪い霊、悪い人、悪い事などです。

お守り(塩お香)を持っていると、バリアができて、
持っている人に、悪影響を及ぼすようなものを寄せ付けなくなるのです。

※水の発生や、変色自体は、超常現象ではなく、化学反応です。
原因となるものは、悪いものですが、パワーが働いて守ったので、大丈夫です。
                                                   
☆化学反応について
お守り(塩お香)は、【約二億年前の地下深層岩塩】+【天然香】+【SACHIのパワー】で作っています。
岩塩にはNacl以外にMg、K、Caなどのミネラル(にがり成分)が含まれアルカリ性 です
〇小学校理科での実験、
【赤の朝顔の花の搾り液】に【石鹸水】を加えると《青黒く》変化します。
これと同様に、
{【天然香】+【アルカリ性(岩塩)】=《青黒》}+【SACHIのパワー(電磁波)(電子e-を含む)】⇒悪い物(負のエネルギー)と遭遇すると【SACHIのパワー(e-)】が働きます。
そこで【電離=中和反応】が起こるのです。
そして、中性になり=天然香の色になるのです。
ですから、水が発生、塩(えん)が沈殿するのです。
〇中学理科で学習する
【中和反応では 水(H2O)と塩(えん)が できます。】

この様にお守りの色が変わったのは、化学変化ですから、
パワーが残っていて温かい状態でしたら、まだ大丈夫です。
※硬く冷たくなったら、パワーを使い果たしています。
2017 07 20
Q.お守りが防ぐ「悪しきもの」とは?
An.
「悪しき物」
「悪しき」とは、文語形容詞「悪(あ)し」の連体形です。
「悪しき物」は、現代文では、悪い物、良くない物 と、言う意味。

私の表現には、
理系でありながら、文語表現があります。
これは、守護霊様(指導霊様)の影響です。
癒しのパワーは、守護霊様に導かれ授けられましたので、守護霊様の影響を受けています。
 
〇私の守護霊(指導霊)様は、蘭学医、霊的能力もあった方なので、
【蘭学とは:オランダ語、医学、天文学、物理学、化学、測量術、砲術、西洋史などを学ぶ学問です】
医学を学んだわけではないのですが、
医学関係の書物に一度目を通すのみで、何故か90%以上記憶しています。
また、一度記憶した医学的な事は、ほとんど忘れることはありません。

そして、私は、歴史や古文が苦手なのですが、無意識に、全く知識にない言葉(文語)表現を記述していることもあるのです。
守護霊(指導霊)様の知識が根底にあるので、書物に目を通す事で、復習確認ができ記憶が定着されたり、守護霊様のお言葉を
自分自身の脳裏に浮かんだ言葉だと認識するのだと、推測されます。

 
「悪しき物」

「悪しき」とは、文語形容詞「悪(あ)し」の連体形です。

「悪しき物」は、現代文では、悪い物、良くない物 と、言う意味。

そして、
塩お香(お守り)が、寄せ付けないものは、

悪しき思い、悪しき念、悪しき霊、悪しき人、悪しき事 などです。

塩お香(お守り)を持っていることにより、バリアができ、その人に、悪影響を及ぼすようなものを寄せ付けなくなるのです。

                                               

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