スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2017 10 07
Q浄化用岩塩で癒やされますか?
An.
癒しと浄化のパワーを込めた岩塩ですね。
パワーをこめた岩塩を入浴時や半身浴時に湯船に入れることにより、心身を癒し、不浄な物の浄化など、癒しと浄化の作用が期待できます。
【特に、腰が重く感じる時などには、SACHIの岩塩を使用した半身浴にて、腰が軽くなると言う報告を多数頂いていますが、感じ方には個人差があります】 

濃度は薄くても効果は期待できますので、浴槽が気になる方や肌の敏感な方は、ヒトツマミ程度にしてください。
また、
どうしても入浴できない状況である場合のシャワー時にボディウォッシュに少量混ぜ、しっかり泡立てて使用することで、浄化作用を期待できます。 

不浄霊の浄化や除霊にも、塩(岩塩)は有効です。
人の後ろに憑いた黒いオーラの霊(不浄霊)に向って、パワーを込めた塩(岩塩)を振りかけた瞬間、黒いオーラは消滅しました。

「清めの塩」
と言われるように、「塩」には、浄化作用があります。
海には自然の浄化作用があり、その海水から作られる塩にも浄化作用があるのですが、深層岩塩には更に強い癒しと浄化のパワーを感じます。

また、科学的にも、
「塩」には、殺菌作用があります(細菌細胞の水分を奪い乾燥状態にすることにより死滅させる)ので、歯磨き、うがい、また魚介類肉類の保存などにも使用されています。
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2017 10 06
Q.お守りの効果持続期間は?
An.
お守り(塩お香)の水の発生や、変色の原因となるものは、悪しきものです。
これは、お守り(塩お香)のSACHIのパワーが働いた証拠なので、大丈夫なのです。
SACHIのパワーを使い果たした時が、効果が無くなる時となった時となります。

効力の持続期間は、持つ人の感性、環境(悪しき物との遭遇の頻度)により、異なりますが、柔らかく温かい状態でしたら、効果があります。
お守り(塩お香)は、天然香+深層岩塩+SACHIのパワーで、作っていて(最初は柔らかく温かい)、持っていることで悪しき物を寄せ付けなくなります。
持っている人が、悪しき物と遭遇した時、SACHIのパワーが働きます。
SACHIのパワーが働きますと、化学変化により、水が発生したり、変色したり、まれに塩(えん)が発生します。
〇水や塩が発生したり、変色しても、温かく柔らかな状態でしたら、まだ効果があります。
●冷たく固くなりましたら、パワーを使い果たしていますので、効果は期待できませんので、この状態になったら、有効ではなくなります。
 
また、スピリチュアル的感性のある方からの
『塩お香(お守り)を枕元に置いて、就寝・・・翌朝、目覚めると、塩お香(お守り)が、消えてなくなって、どこを探してもないのです。』
『大切に持っていたはずなのに、いつの間にか無くなっていた。』
と、言う報告も、よくあります。
★消えてしまったり無くなったり・・・物理学的には、ありえないことですが、確かに現実に起こっています。

☆持っている人が悪しき物と遭遇した時、SACHIのパワーが働くことによる化学変化が起きますと塩お香(お守り)徐々に固く冷たくなり、スピリチュアル的感性のある方が持ていて無くなることもあるのです。
2017 10 05
お守りが消えたり変色する方へ お守りセットD
塩お香(お守り)が消えて無くなったり、持ってすぐに変色し水が出て冷たくなったり、
困って塩お香(お守り)のみ希望される方の為に
お守りセットD【塩お香×2】を、作成致しました。

●塩お香(お守り)が消えて無くなる現象は、科学的には、説明できません。
塩お香(お守り)は、塩と、お香それぞれが個体であり、ドライアイスやナフタリンのように消えて無くなる(昇華する)という事は、ありません。
科学的な常識では、起こりえないことなのです。

『塩お香(お守り)を枕元に置いて、就寝・・・翌朝、目覚めると、塩お香(お守り)が、消えてなくなって、どこを探してもないのです。』
また、
『大切に持っていたはずなのに、いつの間にか無くなっていた。』
などは、珍しい話ではないのです。

●塩お香の水の発生や、変色自体は、超常現象ではなく、化学反応ですが、
原因となるものは、悪しきものです。
しかし、塩お香(お守り)のSACHIのパワーが働いたので、大丈夫です。

『持ってすぐ、色が変わって水が出ました。何故でしょう。』
『また、色が変わり、冷たくなりました。不安です。』
などの、ご意見もあります。

必要している方々のご意見は、貴重で現実的です。
是非とも、お役に立てるように、セットDを作成致しました。
2017 10 04
浄化用岩塩がたくさん必要な方 お守りセットC
身を守るため、結界用、浄化用など
SACHIの岩塩をたくさん必要とされる方のための:
セットCを作成致しました。
【パワーを込めた浄化用岩塩×5】

 

SACHIの岩塩は、小さなビニール袋に
SACHI岩塩と書し、詰めて更にパワーを込めています。
SACHI岩塩の文字を書く時の念、
岩塩を詰める時の念、
更にパワーを込め、
最終、封筒の上からパワーを込めています。
この流れの中で、強い力を発揮するのでしょう。

※皆様のご意見です。
〇枕元へSACHI岩塩を置いて眠るようになって、睡眠時異常行動が無くなりました。
浄化作用でしょうか、癒し作用でしょうか。
結界に使いたいので、もっと必要です。

〇肩の痛み、喉の痛みにSACHI岩塩を使用しています。
SACHI岩塩の封筒を細かく切って、こめかみに貼ると目の疲れが取れますが、
もっと岩塩が、あると良いです。

〇実は、家で音や、玄関(家の中)センサーライトが勝手についたので、
SACHI岩塩をおいたところ、音もしなくなりました。
市販の塩では、ダメでした。
夜、1人になることもあるのでSACHI岩塩が頼りです。
昔から、物音や霊をみることもあるので、岩塩がたくさん必要になってしまいます。

必要している方々のご意見は、貴重で現実的です。
是非とも、お役に立てるように、セットCを作成致しました。
2017 10 19
Q.お守りの色が変化?大丈夫?
An.
お守りが変色したのは、パワーが、働いた為です。
お守り(塩お香)が、悪いものと、遭遇致しますと、
私のパワーが働いて⇒変色したりが発生するのです。
それでも、柔らかく温かければ、まだ効果がありますので大丈夫です。

「お守り」皆様が、そう呼んでいて、
いつの間にか「お守り」になってしまった「塩お香」について
「お守り」が、寄せ付けない「悪しきもの」とは悪しき思い、悪しき念、悪しき霊、悪しき人、悪しき事 などです。
「お守り」を持っていることにより、バリアができ、その人に、悪影響を及ぼすような「悪しきもの」を寄せ付けなくなるのです。

※水の発生や、変色自体は、超常現象ではなく、化学反応ですが、原因となるものは、悪しきものです。
それでも「お守り」のパワーが働いたので、大丈夫なのです。

☆化学反応とは
「お守り」は、
【約二億年前の地下深層岩塩】+【天然香】+【SACHIのパワー】で作っています。
岩塩にはNacl以外にMg、K、Caなどのミネラル(にがり成分)が含まれアルカリ性 です
〇小学校理科での実験です。
【赤の朝顔の花の搾り液】に【石鹸水】を加えると《青黒く》変化します。
これと同様に、
{【お香の色】+【アルカリ性(岩塩)】=《青黒》}+【パワー(電磁波)(電子e-を含む)】
⇒悪しき物(負のエネルギー)と遭遇すると【パワー(e-)】が働きます。
そこで【電離=中和反応】が起こるのです。
そして、中性になり=お香の色になるのです。
中和反応ですから、水(H2O)発生、塩(えん)が沈殿するのです【中学理科で学習】
〇このように、不思議な現象ですが、化学反応でもあります。
2017 11 17
Q.SACHIさんのお守りが消えました、なぜでしょう?
                                                        
An.
以前にも掲載致しましたが、現在も尚、ある不思議な現象です。
●科学的に
消えてしまったり無くなったり・・・
塩お香(お守り)は、塩と、お香それぞれが個体であり、ドライアイスやナフタリンのように消えて無くなる(昇華する)という事は、ありません。
科学的な常識では、起こりえないことです。

ところが、

『塩お香(お守り)を枕元に置いて、就寝・・・翌朝、目覚めると、塩お香(お守り)が、消えてなくなって、どこを探してもないのです。』
また、

『大切に持っていたはずなのに、いつの間にか無くなっていた。』
などは、珍しい話ではないのです。


●スピリチュアル的に、このような事例の共通点は、
スピリチュアル的感性のある方が、霊的な現象から身を守るために、持っていたり、身近に置いていた場合に発生していることです。


※「何度も落としてしまって・・」 と、言う方々も、
その方に、落ち度はなく、消えてなくなった(どこかへ移動された)可能性もあるのです。

不思議な出来事も99%は、科学的に説明がつきますが、
残り1%は、スピリチュアルな現象なのです。

2017 11 17
Q.お守り(塩お香)と浄化用岩塩の使い方を教えて下さい
                             
An.
〇お守り(塩お香)は、持っていることでバリアができ、悪しき物を近づけなくなります。
お守り(塩お香)は、SACHIのパワーが働くと変色したり水分が発生したりしますが、温かく柔らかければ、効果があります。
硬く冷たくなりましたら、水に流してください(天然のものなので安全です)。
 
〇岩塩には、浄化と癒しのパワーを込めています。
お守りと一緒に持っても良いですし、別々に持っても大丈夫です。
岩塩は、一つまみで浄化の効果を期待できます。
肩が重く感じる時にパラパラと振って頂いても良いですし、湯船に一つまみ入れて入浴しても良いです。

次の様なご意見も頂いています。
「なめると・・悪霊が退散した。」
「痛むところへ3~4粒付けたら、痛みがとれた。」
「枕元に置いて眠ると睡眠障害が起こらなくなった。」
「痛むところへ少しつけると、水のようになり痛みが消えた。」
など
色々な使い方をされているようです。
 
以前Iは、多くの人の念や多くの不浄霊が存在する人混み、歴史的建造物、人の出入りの激しい場所が苦手でした。
イベント会場も例外ではなく、自分自身が、さまざまな物を引き寄せるため、毎回のように岩塩を四隅に盛り、結界を張っています。
 〇自分自身の癒しと浄化のパワーによりバリアを張る事ができる現在でも、疲労によりバリアが微弱になったときなどに、岩塩は欠かせません。
不浄霊の浄化や除霊にも、岩塩は有効です。
人の後ろに憑いた黒いオーラの霊(不浄霊)にSACHIのパワーを込めた岩塩を振りかけた瞬間、黒いオーラは消滅します。

〇「清めの塩」と言われるように、どの塩にも浄化作用があります。
海には自然の浄化作用があり、その海水から作られる塩にも浄化作用があるのですが、深層岩塩には更に強い癒しと浄化のパワーを感じます。
 
★科学的にも:塩には殺菌作用があります(細菌細胞の水分を奪い乾燥状態にすることにより死滅させる)歯磨き、うがい、また魚介類肉類の保存などにも使用されています。
2017 11 17
Q. お守り(塩お香)変色した理由は?
An.                                                         
「お守り」
皆様が、そう呼んでいて、
いつの間にか「お守り」になってしまった「塩お香」は、
持っていることで「悪しきもの」を寄せつけなくなります。
お守り(塩お香)が、寄せ付けない「悪しきもの」とは、
悪しき思い、悪しき念、悪しき霊、悪しき人、悪しき事 などです。
塩お香(お守り)を持っていることにより、
バリアができ、
その人に、悪影響を及ぼすようなものを寄せ付けなくなるのです。


※水の発生や、変色自体は、

超常現象ではなく、化学反応です。

☆化学反応について

塩お香(お守り)は、

【約二億年前の地下深層岩塩】+【天然香】+【SACHIのパワー】で作っています。
岩塩にはNacl以外にMg、K、Caなどのミネラル(にがり成分)が含まれアルカリ性 です
〇小学校理科で実験をしましたが記憶にあると思います。
の朝顔の花の搾り液【石鹸水】を加えると《青黒く》変化します。
これと同様に、
{【紫色の天然香】+【アルカリ性(岩塩)】=《青黒》+【SACHIのパワー(電磁波)(電子e-を含む)】で、初めは青黒い色です。
悪しき物(負のエネルギー)と遭遇すると【SACHIのパワー(e-)】が働きます。
そこで【電離=中和反応】が起こるのです。
そして、中性になり=紫のお香の色になるのです。
ですから、水が発生、塩(えん)が沈殿するのです。

〇中学理科で学習しました。
【中和反応では 水(H2O)と塩(えん)が できます。】
これは、化学反応です。
この化学変化の
原因となるものは、悪しきものなのです。
しかし、お守り(塩お香)のSACHIのパワーが働いた証しであり、
悪しきものから 守られた証しでもあるのです。


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