スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2017 04 30
Q.幸運を引き寄せるのは、どんなオーラ?
An. 幸福を呼び寄せるオーラは、大きなオーラです。
ところが、大きなオーラの人は、良い物も引き寄せますが、さまざまなものも引き寄せます。

更にスピリチュアル的感性に優れていますから、感受性が豊かで、人の感情にも敏感です。
そして、幸運も引き寄せますから、引き寄せた幸運を見逃さないようにしましょう。


                                                               


=幸運を引き寄せ、見逃さないためには=

〇まず、良い睡眠をとる事で、オーラをクリアにしましょう。
良い睡眠を取ることで、脳器質的には前頭葉の働きを正常にし、意欲的で的確な判断ができるような状態になるのです。
【睡眠が良くない状態では、頭頂部のオーラが、くすんだ状態で幸運に気づかないこともあるのです】

そして、あなたのラッキーカラーの物を身に着けましょう。
きっとあなたのオーラも大きく輝く事でしょう。


〇次に、リアで大きく輝くオーラになるために、いつも前向きで、どんな困難も乗り越える事のできる精神力を持ちましょう。
しかし、誰もがいつも前向きで元気でいるとは限りません。

何だか気分が落ち込んだり、自分だけが不幸だと思ったり、自己嫌悪に陥ったりする事もあることでしょう。
それでも笑顔を忘れず、
『今の苦労が必ず未来の幸福に繋がるのだ』と、信じましょう。

幸、不幸は自分自身が呼び寄せるものです。
未来の幸福を信じれば、困難を乗り越え幸福を呼び寄せる事ができるのです。               

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2017 04 29
Q.本当の気持ちに気付き、育てるには?
                                 

An. 理想現実

本音建て前があるようにのように、

本当の気持ちと、人間関係における表面の気持が存在する場合には、頭部周辺のオーラが二層になっています。

☆二層のオーラの内側のオーラ=心の中での本当の自分=深層心理のオーラ=本当の気持ち=本音であり理想

☆二層のオーラの外側のオーラ=頭での思考=理論的な社会性のオーラ=人間関係における表面の気持ち=建前であり、現実


★本当はこうありたいが、環境や人間関係、将来への不安など現実的に理性的に頭脳的に考える。

人間関係などのストレスによって自分の本心を抑えて生活している内に、自分の本当の気持ちが分らなくなっているようです。


①本当の気持ちに気付くために ・ ・

環境や人間関係、将来への不安などを、排除して考えてみましょう。
自分の本当の気持ちが見えてきます。


②本当の気持ちを育てるには・ ・

自分の本当の気持ちに気付いたなら、大切にしましょう。
内側の深層心理のオーラが大きくなり、理想の自分に近付けます。


しかしながら、本音と建て前がある様に、現実は本音通りに行かない物です。

人は誰でも、さまざまな感情を持っていますから、より良い人間関係の為に、何処かで感情をコントロールしています。

その感情をコントロールする事で外側のオーラが存在するのですから、外側のオーラも自分自身のオーラであり、社会生活において必要なのです。
 
自分自身の【本音=理想=内側のオーラ】と【建前=現実=外側のオーラ】を理解しつつ、
二層のオーラの内側のオーラ=心の中での本当の自分=深層心理のオーラ=本当の気持ち=本音であり理想を大事に育てましょう。
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2017 04 28
悠久の時を越えた『封筒』
明治時代の金庫から出てきた
封筒
悠久の時を越え、ここに在ります。
今は、存在しない地名 『香川県綾歌郡飯野村』
電話も『飯野局』と、なっています。

1899年 綾歌郡ができ
1926年 昭和元年
1955年 (旧)綾歌郡飯野村は、丸亀市に編入されましたので、
1926年~1954年に使用されていた物です。
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2017 04 27
悠久の時を越えた大日本大阪梅原製金庫
古民家(築107年)には、
様々な物が、
悠久の時を越え、ここに在ります。

年代物の金
大日本大阪梅原製金庫も その一つです。


先祖から受け継がれ
長年 大切な思い出を守ってきた金庫なのです。 
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2017 04 26
スピリチュアル体験・思春期・金縛り/予知夢
思春期、誰もが、純粋で多感な時期
理数科が得意で、理屈っぽく、生意気な女子でした。


【金縛り】
毎晩のように、金縛りにあう。
耳鳴りがすると同時に、両手指先、両足先から硬直し、瞬間に、全身が動かなくなる。
声を出そうとしても、声も出ない。
かろうじて、目は動くが、恐怖感で目を開けることができない。

『毎日、眠るのが、怖い。』
と、思う一方、
『精神的にも不安定で、ストレスもあり、睡眠の異常である』
と、自己分析していた
                                                 
【予知夢】
事故や火災の夢をよくみる。
・・・数日後、夢で見たのと同じ光景が報道される。
だから、
怖い夢を見て、数日は、恐怖感が続く。
『本当に起こったらどうしよう。』
と、思う一方、
『精神的に不安定であること、
ストレスによるものである』
と、自己分析していた。

『勉強に集中すれば気にならなくなる。』
と、自分に言い聞かせ、勉学に励んだ。
                                                   
                                                 ・・思春期・・

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2017 04 25
スピリチュアル体験【小学時代のバイク事故】
ある場所へ行かなければならない時、
何故か、急用が入ったり、
交通機関の不具合等で行けなくなり、
危険を回避した経験もありますが・・・

小学高学年の頃、近所の友人たちと一緒に、転校した友達の新居を訪ねた時でした。

その土地の観光地である『城跡』へ 行く事になったのですが・・
乗用車で出かけようと乗り込もうとした時、
定員オーバーになってしまったのです。
そこで、
私たちの内の1人だけ、
私だけが、その家のおじさんの単車に同乗し、城跡へ行く事になりました。

当時、
自動二輪の後部座席のヘルメットの着用は義務付けられておらず、私はヘルメットも無い状態で、後部座席に跨ったのです。
                                                        
 城跡へ向かう途中、
見通しの悪い交差点で、
出会い頭に、別のバイクと衝突!!
おじさんの単車の前輪が相手の前輪に衝突する瞬間、
スローモーションのように見えました。
前輪の回転が止まりました。

                                                                  
しかし、
次の瞬間、私は道路上を回転していたのです。
数回転して、起き上がるとそこは、衝突地点から十数メートル離れた地点だったのです。
ふと、道端の用水路に目をやると、赤いヘルメットが、プカプカ流されているのが 見えます。

何故だか、
まるでタイムスリップしたかのように
衝突直後からその時点までの記憶がないのです。

おじさんは、肩を負傷。

相手のライダーは、ヘルメットを飛ばされた上、足を骨折しました。

ところが、私は、擦り傷1つ負っていなかったのです。

「不思議だけど、無事で良かった。良かった。」
と、皆に言われましたが、
結局、
『城跡行き』は、中止になったのです。

◇後に、非常に強い不浄霊との闘いにおいて、守護霊様からこの時の情景を見せられ、
「強い力で守っていますよ。」
との 力強いお言葉を頂き、不浄霊を恐れることなく、打ち勝つ事ができたのです。

強い力で守られていた。
              
・・小学時代・・
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2017 04 24
スピリチュアル体験【小学校のウータン】
小学校の3階に図書室が あり、その隣に 資料室がありました。
ある日の休憩時間、友人を探して 資料室の前を歩いている時、

誰かが、教えてくれました。

「あっちへ行ったよ。」
声のする方に 振り向くと、そこには、オランウータンの子供の剥製が座っていました。
『誰の声?えっ、このオランウータンが しゃべったの??』
『まさか?』
と、思っていましたが・・                                               
 
数日後、図書室の掃除当番になり、
その日以降、毎日のように図書室へ行く事になったのですが、
何故だか、オランウータンが気になり近付いて行きますと
「いっしょに あそぼ。」
「あそぼう。」
と、声をかけてくるのです。
「後でね。」
答えた私は、
放課後の図書室で、
オランウータンの剥製を机の上へ座らせて、
一緒に本を読んだのでした。

オランウータンの子供だから

『ウータン』
と名付け、友達になりました。

ウータンと本を読んだり、話をすると、優しい気持ちになっていきました。

でも、
友人たちは、剥製を怖がって、誰も近付いてこないのです。
皆の怖い気持が 理解できず、
「この子、怖くないよ。」
と、
主張する私は、変わった子供になっていったのです。
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2017 04 23
磁気嵐が発生しました。頭痛など体調不良にきをつけて

                            

宇宙天気情報によりますと

700km/秒の高速太陽風が続き、地磁気活動は活発だそうです。
4月22日0時頃に緩始型地磁気嵐が発生し、現在も継続中とのことです。

引き続き今後1日間、地磁気活動は活発な状態が予想され、
高エネルギー電子の24時間フルエンスが、
今日、4月23日8時に高いレベルに達したため、
23日10時20分に臨時警報を発令されました。
スピリチュアル的感性をお持ちで、電磁波に敏感な方は、
引き続き頭痛倦怠感など体調不良に気を付けて下さい。
地震にも気を付けたいと思います。
備えあれば 憂いなしです。
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2017 04 23
スピリチュアル体験【小学低学年】
                                                          
スピリチュアル的感性がある方の、どなたにでも共通する事であると思いますが、
観光地や多くの人が集まる場所では 体調を崩のです。

頭痛、吐き気、発熱、鳥肌、寒気、咳き込むなどします。
一見、風邪の症状のようですが、風邪ではないので、
その場所を離れたり、浄化されますと 症状が無くなるのです。

特に、お盆の頃は、毎年のように熱を出し、
海では必ずと言ってよい程、怪我をするのです。
ですから、平穏な夏休みは、ありませんでした。
                                                      
特に記憶に残ることは・・

小学低学年の夏休み・・海水浴場・・
石段の上部から、数段下の地面まで転落しました。
何故だか 足が浮いたようになり、
石段を踏み外したのだろうと思うのですが、

転落直後、動く事ができずにいましたが、
目撃者の通報により、救急車で搬送されました。

搬送先は、救急病院です。
当然のことながら、更に 吐き気に襲われました。

しかし、
不思議な事に、かすり傷一つ、負っていなかったのです。

周囲の人々は
「何か強い力で守られていたとしか、考えられない。」
と、
口々に 言っていたそうです。

◆後に、強い不浄霊との闘いにおいて

守護霊様に、
この時の情景を見せられ、
「強い力で守っていますよ。」と言う、
力強いお言葉を頂き、
不浄霊を恐れることなく、打ち勝つ事ができたのです。


強い力で護られていた・・
        ・小学時代・・
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2017 04 22
ゴールデンウィーク中のご予約はお早目に
                      
①古民家でゆったりと オーラ診断 スピリチュアルカウンセリング
【ゴールデンウィーク中も ご希望日時を随時ご予約承り中です。
            ご希望の方は、お早目にご予約下さいませ
日時 ご希望の日時に
場所 古民家(SACHI塾教室)
   香川県丸亀市飯野町東二
メニュー 
オーラ診断 守護霊様のメッセージ 
スピリチュアルカウンセリング
塩お香(お守り) 癒しと浄化の岩塩 
パワー鑑定&癒しのパワー
 ☆ ☆ 
 ☆ ☆ ☆
②平日も 古民家でゆったりと
           オーラ診断 スピリチュアルカウンセリング
日時  ご希望の日時を随時予約受付中
場所 古民家(SACHI塾教室)
   香川県丸亀市飯野町東二
メニュー 
オーラ診断  守護霊様のメッセージ 
スピリチュアルカウンセリング
  塩お香(お守り) 癒しと浄化の岩塩  
パワー鑑定&癒しのパワー

③スピリチュアルデー in古民家
日時 5月7日(日) 残り空き時間少々となりました。
                ご希望の方はお早目にご予約下さいませ。
場所 古民家(SACHI塾教室)
   香川県丸亀市飯野町東二
メニュー 
オーラ診断  守護霊様のメッセージ 
スピリチュアルカウンセリング
  塩お香(お守り) 癒しと浄化の岩塩  
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2017 04 22
スピリチュアル体験【実家の座敷童】
                                                     
幼少期 小学校入学の頃のことです。

当時の実家は、明治初期に建築された旧家で
二階建て、中庭、渡り廊下があり、
幼いながらに、広い家だと感じていました。

その頃、
誰もいないはずの二階の廊下を
時々 誰かが、走る足音が聞こえてくるのです。

タッタッタッタッターッ             

そして笑い声
「ケラ、ケラ、ケラ、ケラーッ」

二階を見上げる私の傍で、母がつぶやいた。
「また、座敷わらし・・」
私は
「えっ聞こえるの?」

母は、
「シーッ」
口元で、人差し指を立てた。

『この事は内緒にしておこうね。』
母の心の声が そうつぶやいた。


階段を上がった辺りに 小さな人影が見え・・

そしてまた、足音が聞こえた。

私は
『あっ、また走っている。』
母に 目で合図を送るが、

母の目が
『ダメッ』
と、言っていた。

・・言わない・・言っては駄目・・
私は、無口になっていった。

・・幼少期・・
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2017 04 22
スピリチュアル体験【幼少期】

                                                                   

スピリチュアル的感性を持った方の苦悩、
霊障に悩む方が多いのですが・・・
私自身も例外ではなく、
特に幼いころは怖がりであり、

自分自身を守る術も知らなかったのですから、苦悩と葛藤がありました。

幼少期 幼稚園児の頃
母、妹、近所の友人たちと一緒に、徒歩での通園でした。
                                                                                 

通園途中の道にA病院が建っていました。
A病院の前に差し掛かると、いつも
地の底から聞こえるような、低音の男性の笑い声がしました。

私が
「今、笑い声がしたよね?」
と、皆に声をかけても

皆は
「え~っ声なんか、しないけど・・」
「気のせいやろ!」
と、言いましたが、

耳をふさいでも・ ・聞こえる・ ・
自分の中から聞こえるようにも思えてくるのでした。

毎日、毎日、A病院の前を通過する瞬間に、あの怖い 笑い声が聞こえる。

「おかしいのと違う?」
友人に言われた一言が 心に突き刺さる。

私だけに 聞こえる声・ ・
『気のせい?こんなにはっきり聞こえるのに・ 』

恐怖感と、誰にも信じてもらえない孤独感。
『私、頭がおかしいのかなぁ・ ・
私だけ聞こえるなんて・そんなことあるはずない。
聞こえなかった事にしよう。
・ ・聞こえない・・聞こえない・・ ・』
と、
思っても・・
病院の前に来るたび 恐ろしい笑い声は続いたのです。。
『無視』『無視』・・ 
・・聞き流す日々の中、

気が付くと、気にならなくなっていた。

心に誓った
『もう、誰にも 言わない・。』

・・幼少期・・
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