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スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2018 06 30
Q.守護霊様と同じ職業の方が良い?

An.
守護霊様には、
『ご先祖に係わる守護霊様』、
『職業や生き方に係わり導いてくださる守護霊様』、
『前世に係わる守護霊様』、
『あなたを更に崇高にさせるべくあなたを見守ってくださる守護霊様』
などがおられます。

特に、
『職業や生き方に係わり導いてくださる守護霊様』は、
あなたがその職業に就いた事によって、守って下さるようになった可能性もあります。
または、
守護霊様の影響やお導きによって、その職業に就くこともあるようです。
守護霊様は、あなたを守り導いて下さる存在なのです。

人を守護される亡き方(守護霊様)は、私たち人間より崇高であられるので、
その方と同じ崇高さを持つことは困難ですが、ご自身の潜在能力が、守護霊様と一致する可能性はあります。
同じ職業ではなくても、 守護霊様が人を癒す方なら、ご自身も人を癒ことに魅かれ、守護霊様が芸術家の方なら、ご自身も芸術に魅かれるでしょう。
それは、夢であり理想の職業となるのです。


また、
スピリチュアル的感性に優れた方や、波乱万丈な人生である方々は、守護霊様の職業を意識する前に、守護霊様に強い力で守られていることに感謝の気持ちを抱くことでしょう。
スピリチュアル的感性に優れた方や、波乱万丈な人生である方々は、多くの苦難に思える事であっても守護霊様に護られ乗り越えることができ、
更に、次なる苦難に思える事も、更に崇高なる強い力(霊力)の守護霊様に護られ、乗り越える事ができたのですから。

守護霊様は、あなたを守り導いて下さる存在なのです。



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2018 06 28
Q.犬にもオーラが ありますか?
An.
動物にもオーラがあります。
緑のオーラの犬
黄色のオーラの猫、
オレンジ色のオーラのサル
など、
緑、黄色、オレンジ色のオーラの動物をよく見かけます。
 
紫系のオーラの犬もいますが、少数です。

また、
動物のオーラも動物の感情や状態により変化します。
興奮した状態(息が荒く、鳴き声をあげるような状態)では、赤のオーラが出ています。
緊張した状態(爪をたて震えるような状態)では、青のオーラが出ています。

※動物の身体は、人間とは 解剖学的に異なりますので体調は把握しにくいですが

オーラで分かることは
足の辺りのオーラがくすんでいるので、足の調子が悪い。
お腹の辺りのオーラがくすんでいるので、お腹の辺り調子が悪い程度のことです。
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2018 06 26
Q.オーラが縦に大きい人の気を付けることは?
An.
オーラが縦に大きい人は、スピリチュアル的直感に優れています。

自覚がなくてもスピリチュアル的直感をお持ちの方もいます。
見えたり聞こえたりしなくても、感じる方もいます。

スピリチュアル的直感に優れた人は
「何となく、気になる」
と言う表現をよくします。
虫の知らせや、直感、偶然にしては納得できないような事、
いやな予感など・・これらもスピリチュアル的直感といえるでしょう。

〇誰かの事が気になったら⇒その人から連絡があった。
〇「やっちゃったかもしれない(失敗したかも)?」と嫌な予感がした⇒失敗していて叱られた。
〇何となく気が進まなかった⇒災難にあった。
誰にでも起こり得る様なことだと思もわれる事ですが、それをスピリチュアル的直感だと認識するか否かは、その人の感性です⇒第六感は、どなたにでもあるはずです。
この第六感を研ぎ澄ます事で、スピリチュアル的直感が更に働きます。
気になったり、予感がした時には、気のせいだと思わずに対処しましょう。         
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2018 06 26
不思議な雲
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2018 06 24
Q.イベントでの質問:オーラは変わりますか?
An.
頭の周辺の二層のオーラの内側のオーラは、あまり変化しませんが、外側のオーラは変化することがあります。
また、未来のオーラも未来への意識が変化すると共に変わります。

※二層のオーラとは
頭部周辺(頭の周り)のオーラには、心(精神や気持ち)の状態が反映されています。
理想と現実、本音と建て前のように、本当の気持ちと、人間関係における表面の気持が存在する場合には、頭部周辺のオーラが二層になっています。
 
①二層のオーラの内側のオーラ=心の中での本当の自分⇒深層心理のオーラです。本当の気持ち、本音であり理想です。【簡単には、変化することはありません。しかし理想や人生観が変化するほどの経験をした場合には変化します

②二層のオーラの外側のオーラ=頭での思考⇒理論的な社会性のオーラです。人間関係における表面の気持ち、建前であり、現実です。 【社会における立場の変化や日々の感情によりオーラの色も変化します

※未来のオーラとは
頭頂部に見えるオーラの色は、未来への意識(思い)を表しています。
行動を起こそうとしている時、気持ちを切り替えようとしている時
全体のオーラの色とは異なる色のオーラが頭頂部に出現します。

その出現したオーラの色で、未来(現在から見て)への意識(思い)が分ります。
ですから、
意識を変えたり、思い方、考え方を変えることで、頭頂部のオーラ=未来のオーラの色が変わる可能性があるのです。
         
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2018 06 22
Q.予知夢はスピリチュアル?
An.
一般的に
人は、睡眠中も脳が活発に活動するレム睡眠では、
夢を見ることにより脳内の新たな神経ネットワークを確立しています。
そして、
夢を見ることは、記憶などの脳の能力向上に重要な役割を持っていて、
脳を組織している複雑な神経回路は、
夢によって形成されていると言われています。

ところが、スピリチュアル的感性がある人は、
夢によりスピリチュアル的メッセージを受け取っている場合もあるのです。

例として、

夢の中で、中華街を歩いていて、Aさんに遭遇。
Aさんは
「最近、耳の調子が悪くて・・」
と言いながら、暗い階段を下りていったのですが・・・・・
数日後、
Aさんから
『出張で、中国籍の船に乗り、船室まで階段で降りたが、暗い上にエンジンの音で耳も不調になった。』
と、メールがあったのです。

また、夢でない場合でも、
突然、遠方の友人の声が聞こえたので、その友人に電話すると、
友人は

「困った事があり、SACHIさん助けてと、心で叫んだのよ。」

と、言うのでした。

ですから、
多くの夢は、脳の神経回路の組織上のものであるのですが、
スピリチュアル的感性のある人は、
夢や、夢以外の場面でもメッセージを受け取っていることが多いのです(個人差はありますが・・)

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2018 06 20
あんた凄いなぁ命拾いしましたわぁ
イベントでの
あるご高齢の女性のオーラ診断でのこと・・

「頭頂部のオーラが、くすんでいますので、良い睡眠を取って下さいネ。」
高齢の女性
「よく寝てますがな。」
「痛み止めや風邪薬などを服用されていませんか?」
高齢の女性
「今は、何も薬は飲んでおらんよ。」
「それでは、脳血管障害、脳梗塞などに気を付けて下さいネ。」
高齢の女性
「何を言いますかぁ。私は、もう脳梗塞をやって、もう治りましたがな。」
「その傷跡ですかねぇ、頭の上の方のオーラが くすんでいます。再発にも気を付けて下さいネ。」


※それから3か月後のイベントでのこと
高齢の女性
「あの次の日、病院へ行ったら、また脳梗塞が見つかったがな。
あんた凄いなぁ、命拾いしましたわぁ。」
その女性がサンメッセまで来て報告下さいました。
そして、女性は席を立ちながら
「この前、ここでオーラ見たけん良かったわ。
ほんと、命拾いしましたがな。」
と、
次に並んでいる人に向って おっしゃっていました。

頭頂部のオーラが、くすむ状態は、
脳器質的には、頭頂葉(主として体性感覚連合野で空間位置関係や微細運動の統合、認知に関する機能)の働きの鈍い状態です。

睡眠不足または、風邪薬など鎮静作用のある薬の服用
または、アルコールの摂取により、頭頂部のオーラが くすんでいるのです。
しかし、
睡眠が十分で、鎮静作用のある薬の服用もなく、アルコールの摂取もないのに、頭頂部のオーラが、くすんでいる時には、脳血管障害が疑われます。
このような場合には、脳神経外科等専門医の受診をお勧めしています。
また、
脳血管障害などを治療後、完治していても、脳器質的傷跡による周辺組織のストレスにより、オーラにくすみが生じる場合がありますが、
再発の可能性も否定できませんので、専門医の受診をおすすめ致します。
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2018 06 18
強い霊力に感謝
姫様に出会う以前の私は、
古い建物やお寺などが、非常に苦手でした。
更に、パワーは、バイオリズムに左右され、バリアも安定せず
電車や人混みで体調を崩すことも度々あるような未熟な状態でした。

そのような状況下、
守護霊様のお導きと、癒しのパワーと、使命感と勇気で、闘っていました。
時に、頭痛や発熱で倒れ、
また 立ち上がり、
更に、強い悪しき物との 闘いの中で
『これも修行である。』
と、自ら 困難な物事に 挑み続けていました。

ところが、
姫様に、
「SACHIの力を大きくしましょう。
 大きな力で守りましょう。」

との、お言葉を頂き、
如何なる物にも負けないように霊力が増強されたのです。

現在、
何ごとも 恐れず進むことができるのは、
姫様の大きな力に守られているからこそ。

姫様、お寺の奥様方、松の精霊、自然霊、
不思議で素敵な出会いと
不思議なご縁に感謝の気持ちを持ち続けています。

そして、
このブログへ訪れて下さった全ての方々との不思議で素敵なご縁に感謝いたします。
 
皆さまにとって
  今日が 素晴らしい日と なりますよう願っています。         
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2018 06 16
姫様の霊力
御籠の姫様に出会って以来、
蝶(特にアゲハ蝶)が、飛来し
蝶が私の頭や肩にとまった夜、
姫様から再びメッセージを頂きました。
「私の存在をお寺の奥様に伝えてくださり、
 ありがとう。
 あなたのお陰で、泣かない日が来たのです。
 ありがとう。
 あなたの望みを かなえましょう。
 望みを 話してみてください?」
この言葉を受けても、何も答える事ができなかったのです。
=亡き方と お話をしている状況では、
私は、私であって、私ではない状態・・・
心は、空の状態で、
全霊を亡き方の お言葉に傾けている状態ですから、
人としての
「望み」は、無い状態でした=

そのまま しばらく何も答えられずに居ますと・・
姫様は、

『あなたの力を大きくしましょう。
大きな力で守りましょう。
あなたに 感謝の思いを持っている人々の、その思いは、強大な力となり、
あなたを援護するでしょう。』

と、お言葉を残し去って行かれてしまったのです。
                            
 700年もの間、
泣き続けられた姫様、
 700年と言う歴史の流れの中での悲しみのエネルギーは、強大な霊力となったのです。
その姫様が、
私を守ってくださるとおっしゃってくださいました。


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2018 06 14
泣かない日の訪れ 姫様
お寺を訪れて、5ヵ月が過ぎた頃、
突然、姫様が現れ、話されました。
「700年もの間、泣き続けていましたが、
 やっと、泣かない日が訪れたのです。
 
 お寺の奥様は、本当に優しく、頼もしい方です。
 私の存在を知ってからと言うもの、 
 毎日のように私に 語りかけてくださいます。
 
 
『姫様、心配しなくてもよいのですよ。
  私が 悪いようにはしませんから、 
  籠から降りたくなければ降りなくてもよいのですよ。
  私が あなたを不幸にさせませんから、安心してくださいね。』
 と、
 優しく語りかけてくださいます。 

 幸せな気持ちになる事ができます。

 ありがたく思います。 
 ぜひ、このことをお寺の奥様に お伝え下さい。」

 「全ては松の精霊の導きによる物ですが・・」
 

 =情景を見せられました=
【お寺で起きて来たを ずっと見守ってきた松の精霊が、
私の傍にいる自然霊に 語りかけようと、 
お寺の奥様を導いたのです】

お寺の奥様に 初めてお会いしたのは、
この事より更に9か月前のサンメッセでのイベントでした。
奥様は、
「変わった大学生が、オーラ診断をしていて、
何となく引き寄せられて、
オーラを見てもらったら、全ての事に納得できたの、
『やっと、本物を見つけた!』
と、思ったのよ。」
と、おっしゃっていました。

松の精霊と姫様のお導き、
この後も不思議なことが、続きました・・
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2018 06 12
涙の理由 姫様
姫様が、
しばらく経っても、私の近くに居られるため、
 
私は
「今、お話を聞くことは出来ませんので、お帰りください。」
と、申したのですが、

まだ姫様は留まっていたのです。

ですから、私は
「必ず、お寺の 松の所へ参って、お話をお聞きしますので、今はお帰りください。」
と、
説得いたしました。
すると、
姫様は、すぐにお姿を消されたのです。

その後も、
周囲の人々は、私が、お寺へ出向く事に、
猛反対していましたし、

依頼者の方も
「無理をなさいませんように。」
との、メールをくださいました。

しかし、私は
『姫様との約束を守らねばならない。

と、
お寺へ参る決意を固めていたのです。

そんな時、
姫様から
『あなたの勇気に癒されました。
できるなら、あなたを護る存在と なりたいのです.』
と、メッセージを頂きました。

ですから、
何事も恐れることなく、
その寺へ行く事が、できたのです。
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2018 06 10
700年間泣き続けた姫様がいました
亡くなった方は、亡くなって49日過ぎますと、
自由に行ったり来たりされますが、
亡くなった後、自由になれず700年間泣き続けた姫様がいました。

お寺(約700年前に建立された)でのグループ診断のご依頼でした。
当時の私は、
古い建物やお寺などが、非常に苦手。
更に、
パワーは、バイオリズムに左右され、
バリアも安定しない未熟な状況でした。

周囲の誰もが、
「危険だから」
と、お寺へ出向く事に反対しました。

そんな ある夜、
姫様が現れ、映像を見せられたのです。
・・・・・・・・・・
松の木の袂、 
姫様の御姿があります・・
数名の夜叉のような者が、
姫様の喉下へ刀を突きつけたのです。

・・空白の時間・・・

『拉致されたのか?』 
『殺害されたのか?』
そのような感覚がしましたが、

しばらくいたしますと、
  肩を震わせ、
泣いている姫様のお姿があったのです。
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