FC2ブログ
スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2019 07 29
Q.よくある質問「守護霊様にお礼を?」
An.
「守護霊様に お礼を言いたい。」
と、心の中で思った時、その気持ちは、瞬時に守護霊様に伝わっています。
守護霊様は、全てをご覧になり、全てお見通しです。
改めて、お礼を言わなくても、気持ちは伝わっています。

それでも、
「やっぱりお礼を言いたい。」
と思う場合には、
入浴した後や、就寝前に、
今日一日の自らの行動を振り返りましょう。
そして、
守護霊様のお姿をイメージて下さい。
『無事に過ごせたこと。』
『何かに挑戦したこと。』
『耐え抜いたり、乗り越えられたりできたこと。』
『嬉しいことが、あったこと。』
などを報告しましょう。

更に、
護って下さり、助言を下さり、導いて下さったことに対する、
感謝の気持ちの言葉を伝えましょう。
※心の中で思っても、声に出して言っても良いのです。
その思いも、声も、守護霊様に必ず届きますので。
関連記事
スポンサーサイト
2019 07 25
Q.よくある質問「金縛りについて②」
An.
スピリチュアル的感性にも、個人差があります。
全てのスピリチュアル的感性のある方に、金縛りの経験があるとは限りませんが、
スピリチュアル的感性のある方の多くの方々は、
金縛りの経験をされているのではないでしょうか。

そして
Q&A「金縛について①」にも記載致しましたが、レム睡眠が原因である場合もあります。
勿論、スピリチュアル的感性が、原因である事は、否定できません。

自身幼い頃は毎晩のように金縛りにあっていました。
精神的にも不安定でしたし、自分自身を守る術も知らなかったのですから・・。
そして、当時は、スピリチュアル的感性のある方々なら誰もが経験すような苦しい精神状態でした。
恐怖心と、誰にも分ってもらえない孤独感でいっぱいでしたので、精神レベルの低い霊が近付くのも当然だったのです。

当時の自己分析では、
「科学的視野から、『睡眠の異常』
つまり、精神は覚醒していても、身体は睡眠の状態である」
と分析していました。
精神的にも不安定であり、ストレスも蓄積されていましたから、レム睡眠の異常があっても不思議ではない状態でした。
年齢を重ねた現在では、精神的に安定し、自分自身を守る術を身につけ、全く金縛りには遭わなくなりました。

スピリチュアル的感性のある方が
精神的に安定し、上手くストレスを解消し、
何事も恐れることなく、
自分自身を守る強い心を持ったなら、
金縛りに遭う事も少なくなるでしょう。

強い心を持つために、
多くの苦難を乗り越え、
見栄を張ることなく、
嫉妬せず、
人を恨む心を持たずに、
いつも明るく素直であり、
感謝の気持ちを忘れないことが、大切です。
関連記事
2019 07 22
Q.よくある質問「金縛りについて①」
An.
Q.金縛りが怖くて眠れない、どうしたら?
Q.金縛りになりたくないのですが?

などの、質問が現在も多いのです。
スピリチュアル的感性には
「見える」「聞こえる」「感じる」など、人それぞれ個人差がありますが、
共通して言えるのは、

『他の人には理解できない苦しみが有る』
ことです。
最も辛いことは、
『分ってもらえないこと』『信じてもらえないこと』です。

人混みや古い建物などは、特に大変ですね。
言葉では表現できない圧迫感、寒気、吐き気、頭痛などを感じる事でしょう。

スピリチュアル的に金縛りは、
スピリチュアル的感性のある方が、非常に疲労やストレスが蓄積され、
不安な気持が大きかったり、人を妬んだり、人を恨んだりすると、
その心に同調して精神レベルの低い霊が近付いてきた時に起こります。
「シャーッ」
と耳鳴りがするなどの前兆がありますが、
何度か金縛りにあった方は、予兆を感じるようです。
〇原因:
スピリチュアル的感性がある方が、非常に疲労やストレスが蓄積され、
精神レベルの低い霊が
近づいた。

〇対策:
上手く疲労やストレスを解消し、恨むことなく、嫉妬することなく、
物事をプラスの方向へ捉えることで、
金縛りに遭う事も少なくなるでしょう。
そして、
自分自身の周りにバリアを張りましょう。
この世は、生きている私たちのものです。
強い心で居れば、不浄なものは、近付けなくなります。

また、科学的に金縛りは 
☆人は睡眠に入ると最初に深い睡眠(徐波睡眠)が現れ、
90~100分のサイクルでレム睡眠とノンレム睡眠が繰り返されます。
ノンレム睡眠は睡眠後期では次第に浅くなり、覚醒へ向かうのです。
レム睡眠の状態で、脳は覚醒していますが、身体は睡眠状態であり、
その状態で、身体を動かそうとしても動かない状態を
『金縛りだ』
と感じる場合があります。
〇原因:
不規則な生活やストレスによる睡眠の乱れが考えられます。

〇対策:
規則正しい生活と ストレスの解消【ゆったりする(入浴など)】を心掛けましょう。

関連記事
2019 07 18
Q.よくある質問「ラップ音について」
An.
霊的な物ではない例として
①物理的な音波、
建築物または建材の温度変化による音、
他の音波(耳に聞こえない)の共鳴音、
の影響によるものです。

②生物的な電磁波
生体エネルギー
(熱エネルギー、神経、筋肉等の電気信号)
意識エネルギー
電磁波(音、声、光、電気製品の異常など)として現れますが、
ほとんどは、自分自身の意識エネルギー(電磁波)が原因であるようです。

●霊的なスピリチュアル的な物の場合
※ラップ音を更に聞き取りますと 
「大丈夫です」
「気を付けろ」
「すみませーん」
「あれっ」
「○○が、壊れててぇ」
「なるほどー」など、
掛け声や世間話がほとんどです。

※希に
不浄霊が、ガチガチ、ガタガタ音を立てながら移動している場合もあります。
このような場合には、他の霊現象も複合してあることが多いです。
ですから、ラップ音以外の霊現象が複合してある場合には、不浄霊である可能性があるので要注意です。
 
【怖くないラップ音の例】
私は、亡き母と よく話を致します。
母から
「誰々に伝えて・・」
 と、よく伝言を頼まれます。
ところが、ある日のこと、私は疲れてしまって
「私にばかり言わないで。」
と、言ってしまったのです。
すると、亡き母はスネテしまって、何を話しかけても 
「カッチ」
と、ラップ音でしか、返事をしてくれなくなってしまったのです

時が流れて、今では、普通に(?) 話しをしてくれますが・・・
関連記事
2019 07 15
白い煙 スピリチュアル体験
白い煙の亡き人が、上方へ消えっていったのを目撃し
心温まった経験があります。

亡き母が、他界した2週間後の事です。
誰も居ないはずの仏間から 話し声が聞こえてきました。
世間話をしているようでした。
1人は亡き母の声の様で、もう1人も女性の声です。
思い切って仏間に入って行くと
亡き母と高齢の女性の姿がありましたが・・
高齢の女性は コチラを振り向くと同時に、
白い煙と化し
白い煙は上りつつ、薄く薄くなり、天井の方へと消えて行きました。
その夜、
「母の旧友の高齢の女性が亡くなった。」
との連絡があったのです。

仏間で、亡き母と話をしていたあの女性は、
その日に亡くなった母の旧友だったのでしょう。
友人である母を訪ねて来て、話をしていたのでしょう。
世間話のように聞こえましたが、
生きていた頃と同じように話をしていたのでしょうね。

人の死は悲しいはずなのですが、
この亡き二人の姿に、心温まるものを感じました。
関連記事
2019 07 10
今年も タイタンビカスが

今年も古民家の庭にタイタンビカスが咲きました。

関連記事
2019 07 07
Q.お守りの替え時は?
An.
お守り(塩お香)の水の発生や、変色の原因となるものは、悪しきものです。
これは、お守り(塩お香)のパワーが働いた証拠なので、大丈夫なのです。
パワーを使い果たした時が、効果が無くなる時となった時となり、替え時と言えます。

効力の持続期間は、持つ人の感性、環境(悪しき物との遭遇の頻度)により、異なりますが、柔らかく温かい状態でしたら、効果があります。
お守り(塩お香)は、天然香+深層岩塩+パワーで、作っていて(最初は柔らかく温かい)、持っていることで悪しき物を寄せ付けなくなります。
持っている人が、悪しき物と遭遇した時、パワーが働きます。
パワーが働きますと、化学変化により、水が発生したり、変色したり、まれに塩(えん)が発生します。
〇水や塩が発生したり、変色しても、温かく柔らかな状態でしたら、まだ効果があります。
●冷たく固くなりましたら、パワーを使い果たしていますので、効果は期待できませんので、この状態になったら、有効ではなくなります。
 
また、
スピリチュアル的感性のある方から
『塩お香(お守り)を枕元に置いて、就寝・・・翌朝、目覚めると、塩お香(お守り)が、消えてなくなって、どこを探してもないのです。』
『大切に持っていたはずなのに、いつの間にか無くなっていた。』
と、言う報告も、よくあります。

★消えてしまったり無くなったり・・・
物理学的には、ありえないことですが、確かに現実に起こっています。

☆持っている人が悪しき物と遭遇した時、パワーが働くことによる化学変化が起きますと塩お香(お守り)徐々に固く冷たくなり、
スピリチュアル的感性のある方が持ていてお守り自体が無くなることもあるのです。
関連記事
2019 07 03
Q.理想の人が運命の人?運命の人が理想の人になる?
An.
恋愛相手を偶像化して見ていて、
『理想の人だ。』
と思っていても、
現実には、
『理想の人』とは、多少違ている場合も多々あるようです。
異性と知り合った時に
『出会った人を理想の相手だ。』
と思い込み、偶像化することがあります。
出会った人の内面を想像する中で、
無意識に理想通りの印象へと変化させて、
『やはり理想の人だ、運命の人に違いない。』
と、思い込んでしまっている場合もあるのです。
そのような時には、
偶像や理想に振り回されることなく、本当の相手をしっかり見つめてみましょう。

また、
『理想の相手と巡り合いたい。』
と思っていたのに、
出会った人が理想と違っていて、自分の思いに添わないことがあった時に、
それを許し合い、認め合い
『その人と一緒にいたい。』
『一緒に居て楽しい。』
と思えたなら
その人が「運命の人」である可能性が高いのです。
 
結婚生活は、山り谷あり、学び多きもの。
当初、異なる性格(オーラ)で、窮屈だと感じていても、お互いに欠点を補い合い協力して行くことで、多くの事を学ぶのです。a unmeino
そして、
長年連れ添ったご夫婦は、生活環境が同じで、
お互いに切磋琢磨、譲り合い、思いやり合う中で、価値観や人生観が似かよってくるようです。
ですから、
長年連れ添ったご夫婦お二人のオーラの色も、
似てくることもよく在るのです。
※大切なのは
「人生において、何を求めるのか?」
「同色のオーラの人との、楽な道を選ぶのか?
それとも、異なる色のオーラの人との、刺激や学びある道を選ぶか?」
なのです。
そして、
40年後、50年後も、一緒に居たいと思えたなら、
 その人こそが、「運命の人」であるのでしょう。
関連記事
Copyright © スピリチュアルカウンセラーSACHI 古民家でゆったり オーラ診断&癒し. all rights reserved.