スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2017 05 10
末期がんの母 スピリチュアル体験 闘病 1
十数年前の晩秋 11月末でした。
その頃 約半年の間、忙しさで母に会っていなかった私に
『母の身体に黄疸の症状がある。』
との、連絡が入りました。
聞いたその瞬間、嫌な予感がしたのです。

                                                   
=予感的中=
「末期のすい臓癌で、余命1ヶ月、年を越せないかもしれない。」
と、言う診断でした。

当時の私は、癒しのパワーを授けられていましたが、
まだ日が浅く、未熟でした。
それでも、
そっと母の身体に触れると
まっ黄色だった母の目が、白くなり、
黄土色の皮膚が、肌色に変化したのです。

しかし、翌日には、
また目が黄色くなり、肌は黄土色になっていたのです。
それでも、
癒しのパワーを母におくるため毎日のように、病室へ通いました。

その様な時、
医師の勧めで
母は 胆管のカテーテルによる施術を受け、
病状は 快方に向かったかに思えたのですが・・。
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