スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A

Q.お守りが防ぐ「悪しきもの」とは?
An.
「悪しき物」
「悪しき」とは、文語形容詞「悪(あ)し」の連体形です。
「悪しき物」は、現代文では、悪い物、良くない物 と、言う意味。

私の表現には、
理系でありながら、文語表現があります。
これは、守護霊様(指導霊様)の影響です。
癒しのパワーは、守護霊様に導かれ授けられましたので、守護霊様の影響を受けています。
 
〇私の守護霊(指導霊)様は、蘭学医、霊的能力もあった方なので、
【蘭学とは:オランダ語、医学、天文学、物理学、化学、測量術、砲術、西洋史などを学ぶ学問です】
医学を学んだわけではないのですが、
医学関係の書物に一度目を通すのみで、何故か90%以上記憶しています。
また、一度記憶した医学的な事は、ほとんど忘れることはありません。

そして、私は、歴史や古文が苦手なのですが、無意識に、全く知識にない言葉(文語)表現を記述していることもあるのです。
守護霊(指導霊)様の知識が根底にあるので、書物に目を通す事で、復習確認ができ記憶が定着されたり、守護霊様のお言葉を
自分自身の脳裏に浮かんだ言葉だと認識するのだと、推測されます。

 
「悪しき物」

「悪しき」とは、文語形容詞「悪(あ)し」の連体形です。

「悪しき物」は、現代文では、悪い物、良くない物 と、言う意味。

そして、
塩お香(お守り)が、寄せ付けないものは、

悪しき思い、悪しき念、悪しき霊、悪しき人、悪しき事 などです。

塩お香(お守り)を持っていることにより、バリアができ、その人に、悪影響を及ぼすようなものを寄せ付けなくなるのです。

                                               

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