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スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2017 10 01
Q.本当は見えている人のオーラの形状?
An.
図Aのように、
頭頂部のオーラが全体に大きく、扇形のように上部になるほど拡張している人は、スピリチュアル的能力に優れ、霊視や霊聴が可能なのです。
※オーラ診断では、
オーラが全体に大きく、更に頭頂部のオーラが上部になるほど拡張して、まるで扇形のようになっています。
不思議な体験があるのでは?』
と、なります。

図Bのように、
頭頂部のオーラが全体に大きく、上部の方が少し拡張いる人は、潜在的にスピリチュアル的能力があり、霊視や霊聴が可能なのに気付かず、今後スピリチュアル的能力が優れてきそう。
または、
『見たくない、感じたくない』と思っていても、見えてしまったり感じてしまって、自ら『見えなかったことにしている』状態です。

図Cのように、
頭頂部のオーラが電柱のようにまっすぐ大きく伸びている状態は、
以前は、スピリチュアル的能力を自覚していましたが、現在では、自らの力または、第三者の力によって能力を抑えている状態です。

スピリチュアル的感性には、人によりさまざまな個性があります。
見える人、聞こえる人、感じる人、自覚していなくても潜在的にスピリチュアル的感性のある人、自らスピリチュアル的感性を抑えている人などです。
感性は個性なのです。
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