スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2017 06 11
スピリチュアル体験 姫様の話11
姫様に出会う以前は、 
古い建物やお寺などが、非常に苦手でした。
更に、パワーは、バイオリズムに左右され、
バリアも安定せず
電車や人混みで体調を崩すことも度々あるような
未熟な状態でした。
それでも、
守護霊様のお導きと、癒しのパワーと、
使命感と勇気で、闘っていました。
時に、頭痛や発熱で倒れ、
また 立ち上がり、
更に、強い悪しき物との 闘いの中で
『これも修行である。』
と、自ら 困難な物事に 挑み続けていました。

ところが、
姫様に、
「SACHIの力を大きくしましょう。
 大きな力で守りましょう。」

との、お言葉を頂き、
如何なる物にも負けないように
スピリチュアル能力が増強されたのです。

今日、何ごとも 恐れず進むことができるのは、
姫様の大きな力に守られているからこそ。

姫様、お寺の奥様方、松の精霊、自然霊、
  不思議で素敵な出会いと

  不思議なご縁に感謝致しております。              

そして、
 このブログへ訪れて下さった全ての方々との
 不思議で素敵なご縁に感謝いたします。
 皆さまにとって
  今日が 素晴らしい日と なりますよう願っています。
2017 06 08
スピリチュアル体験 姫様の話10
姫様の
『私の存在をお寺の奥様に伝えてくださり、ありがとう。
 あなたのお陰で、泣かない日が来たのです。

 ありがとう。
 SACHIの望みをかなえましょう。
 望みを話してみてください?
との お言葉に対して、

私は、何も答える事ができなかったのです。
=亡き方と お話をしている状況では、
私は、SACHIであって、私ではない状態・・・
心は、空の状態で、
全霊を亡き方の お言葉に傾けている状態ですから、
人としての
「望み」は、無い状態でした=

そのまま しばらく何も答えられずに居ますと・・
                                                                 

姫様は、
『SACHIの力を大きくしましょう。
 大きな力で守りましょう。
 SACHIに 感謝の思いを持っている人々の、その思いは、強大な力となり、
 SACHIを援護するでしょう。』

と、お言葉を残し去って行かれてしまったのです。

 姫様の霊力は、強大であり、約700年もの間、
泣き続けられた姫様。

 約700年と言う歴史の流れの中での
悲しみのエネルギーは、霊力となり、
強い霊力を持たれたのです。

その姫様が、
私を守ってくださるとおっしゃったのですが、
・・その後は・・
2017 06 07
スピリチュアル体験 姫様の話9
お寺で起きてきた事を
ずっと見守ってきた松の精霊が、
SACHIの傍にいる自然霊に 語りかけようと、 
お寺の奥様をSACHIの所へ導いたのですが、

御籠の姫様に出会って以来、
蝶(特にアゲハ蝶)が、
SACHIの周辺へ飛来し、頭や肩にとまるのです。
不思議な色の蝶も、
SACHIの傍で羽を休めることも 度々あります。

アゲハ蝶が、SACHIの肩にとまった夜、
姫様から再びメッセージを頂きました。

「私の存在をお寺の奥様に伝えてくださり、
 ありがとう。
 あなたのお陰で、泣かない日が来たのです。
 ありがとう。
 あなたの望みを かなえましょう。
 望みを 話してみてください?」

この時の 
SACHIの望みは・・
                            
2017 06 01
スピリチュアル体験 姫様の話8
姫様からのメッセージとは、

お寺を訪れて、5ヵ月が過ぎた頃、
突然、姫様が現れ、SACHIに話されました。
「およそ700年もの間、泣き続けていましたが、
 やっと、泣かない日が訪れたのです。
 
 お寺の奥様は、本当に優しく、頼もしい方です。
 私の存在を知ってからと言うもの、 
 毎日のように私に 語りかけてくださいます。
 
 
『姫様、心配しなくてもよいのですよ。
  私が 悪いようにはしませんから、 
  籠から降りたくなければ降りなくてもよいのですよ。
  私が あなたを不幸にさせませんから、安心してくださいね。』
 と、
 優しく語りかけてくださいます。 

 幸せな気持ちになる事ができます。

 ありがたく思います。 
 ぜひ、このことをお寺の奥様に お伝え下さい。」


 「全ては松の精霊の導きによる物ですが・・」
                                                                                  
 =情景を見せられました=
 【お寺で起きて来た事を
      ずっと見守ってきた松の精霊が、
 SACHIの傍にいる自然霊に 語りかけようと、 
           お寺の奥様をSACHIの所へ導いたのです】

お寺の奥様に 初めてお会いしたのは、
この事より更に9か月前のサンメッセでのイベントでした。
奥様は、
「変わった大学生が、オーラ診断をしていて、
何となく引き寄せられて、
オーラを見てもらったら、全ての事に納得できたの、
『やっと、本物を見つけた!』
と、思ったのよ。」
と、おっしゃっていました。

松の精霊と姫様のお導き、
この後も不思議なことが、続きました・・
2017 05 31
スピリチュアル体験 姫様の話7
お寺を訪れて、5ヵ月が過ぎた頃、突然、姫様が現れ、
SACHIにメッセージを下さいました。
そのメッセージを
お寺での診断の依頼者にお伝えしたところ、

その後のサンメッセ香川のイベントへ
お寺の奥様が、お越し下さり、次の様な話をされました。

奥様が おっしゃるには、
「気持ちは、伝わるものなのねェ。
私が、御籠の姫様の存在を知ってからと言うもの、

 御籠の下を通る時
に、何も言わずに素通りする事ができず、
毎日のように
御籠の下を通る度、
声には、出さないけれど、
心の中で、姫様に語りかけていたのよ。」

そして、
「心の中で、どんな言葉を掛けていたかって言うと
『姫様、
心配しなくてもよいのですよ。
私が、悪いようにはしませんから、お籠から降りたくなければ、
降りなくてもよいのですよ。
私が、あなたを不幸にはさせませんから、
安心してくださいね。』
って、毎日のように心の中で声を掛けていたの。」
と、言うお話でした。


確かに、奥様の この心の中の声は、
姫様に伝わっていたのです。

姫様から
そのことについてのメッセージを SACHIが受け取ったのは、
この奥様のお話をお聞する
ずっと以前のことだったのです。
そのメッセージとは・・・                             
2017 05 30
スピリチュアル体験 姫様の話6
お寺の奥様にお伝えしました。
                                                      
御籠の姫様の存在、
泣き続けている姫様のお姿と、

姫様が、この地へ到着した時、
拍手と喝采を浴び、幸福であった情景.
ところが、
時の流れと共に、状況が変化し、
夜叉の姿、
首下に刃、
 約700年もの間、ずっと泣き続け、
現在も泣いている姫様のお姿が在ること
そして、
「どうか、この籠を 降ろさないで下さい。
この籠が地に着いたなら、
私は、この籠から下りなければならない・・
                                             『涙』
                                             『涙』
・・
この籠を降りさえしなければ、
私は、不幸には、ならなかったのです。
どうか、
どうか、
降ろさないで下さい。」
との
姫様のお言葉を
お寺の奥様に、お伝えしたのです。

お寺の奥様は、
「この寺に居る人は、
私以外は、皆が男性なので、
この寺に、もう1人女性がいるのは、嬉しい。
姫様と 話をしてみたい。」

と、
おっしゃって下さったのです。
2017 05 29
スピリチュアル体験 姫様の話5
その寺へ出向いたその日、
姫様と再会致しました。
 
【実際には、初対面なのですが、
以前、目の前に現れた姫様のお姿は、
約700年前のお姿でしたが、
お寺で、お会いできた姫様は・・
                                    現状の姫様です】

その寺には、
宙に吊られた状態の御籠があったのです。
しかし、
『なぜ、そのような状態に保存されているのか。』
を、知る方は、存在されないそうです。

その御籠は、
赤色の編みこみで装飾がされており、
まるで、高貴な女性が お乗りになるような御籠でした。
その御籠の中に、姫様のお姿が ありました。

姫様は、
「どうか、この籠を 降ろさないで下さい。
この籠が地に着いたなら、
私は、この籠から下りなければならない・・
                                        『涙』
                                        『涙』
・・
この籠を降りさえしなければ、
私は、不幸には、ならなかったのです。
どうか、どうか、
降ろさないで下さい。」
と、おっしゃるのです。
                                                
そして、
見せられたのです・・
○o。
姫様が、この地へ到着した時、
拍手と喝采を浴び、幸福であった情景**
ところが、
時の流れと共に、状況が変化し、
夜叉の姿、
首下に刃、
泣いている姫様のお姿が見えます。

 約700年もの間、
泣き続けている姫様のお姿です。
 ○o。. ○o。.
2017 05 28
スピリチュアル体験 姫様の話4
その寺の歴史は700年余りだそうですが、
姫様らしき お方が、
お寺に関係があったかどうかは、
今の ご住職も奥様もご存知ないとのことでした。
 
ただ、
依頼者が お寺の奥様に姫様の事をお話したところ、
.
様によりますと、
「そういえば、お寺に御籠があるわよね…」
と、いう話になったそうですが、
彼女の見解では、
「なぜ、
お寺に御籠があるのかは 分からないけれど、
一般の人が、乗るような籠では、ないようなので・・
もしかしたら、
姫様らしき人と、その御籠が、関係あるのでは?」
と、いう話でしたが、
これは推測にしかぎませんでした。
                                                            
お籠、姫様、松、お寺・・
不思議なご縁と、
大きな力に導かれつつある事を
私たちは、
この時、まだ気付いていなかったのです。
・ ・ ・
2017 05 26
スピリチュアル体験 姫様の話3
その姫様は、
しばらく経っても、私の近くに居られるため、
私は
「今、お話を聞くことは出来ませんので、お帰りください。」
と、申したのですが、
まだ留まっていたのです。
そして
「必ず、お寺の 松の所へ参って、お話をお聞きしますので、今はお帰りください。」
と、
説得いたしますと、
姫様は、すぐにお姿を消されたのです。

その後も、
周囲の人々は、
私が、お寺へ出向く事に、猛反対していましたし、

依頼者の方も
「無理をなさいませんように。」
との、メールをくださいました。

しかし、私は
『姫様との約束を守らねばならない。

と、
お寺へ参る決意を固めていたのです。

そんな時
姫様から
『あなたの勇気に癒されました。
できるなら、あなたを護る存在と なりたいのです。』

と、メッセージを頂きました。

ですから、
何事も恐れることなく、
その寺へ行く事が、できたのですが。。


                    




2017 05 25
スピリチュアル体験 姫様の話2
HP ゲストブックへ書込みは、
お寺(約700年前に建立された)でのグループ診断のご依頼でした。

 当時の私は、
古い建物やお寺などが、非常に苦手であった。
更に、
パワーは、バイオリズムに左右され、
         バリアも安定しない未熟な状況でした。

周囲の誰もが、
「危険だから」
              と、お寺へ出向く事に反対しました。

そんな ある夜、
       姫様が現れ、映像を見せられたのです。
・・・・・・・・・・
松の木の袂、 
姫様の御姿があります・

数名の夜叉のような者が、姫様の喉下へ刀を突きつけたのです。

・・空白の時間・・・

『拉致されたのか?』
 
『殺害されたのか?』
そのような感覚がしましたが、


しばらくいたしますと、

 肩を震わせ、
泣いている姫様のお姿があったのです。
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