スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A

スピリチュアル体験 事件・亡き人からの伝言
事件が起こり
亡き人からの伝言が ありました。
  
                  


。。。我らの城をけがされ、
         大切な部下たちを振り回され、

                 怒りを感じている。。
。。
      皆に伝えてほしい・・
             同情や恐れを いだいてはいけない
    
   周囲の人々が同じ思いを持つ事により、
          ・・強い念となり

              強い力となる。。
 
  我らの城は 我らで守ろう。
    皆の想いで あのようなやからは 追い出そう。

  我らの城を汚され

          大切な部下たちを振り回され、
                      怒りを感じている。。

  
君たちの事は 私が守ろう。
     
       だから・・ 
             恐れてはいけない。
                       ・・・

スピリチュアル体験・小さなフアンさんありがとう
幼い女の子から、
【お手紙】と、【折り紙で作った花束】を頂きました。
とても感激しました。
                                     
その女の子と出会った時、
直感的に、
彼女に霊が憑いている事が分りました。
『苦しいでしょうに、憑かれている・・
私が取ってあげるからね。』
と、思いました。

恐がるといけないので、何も言わず、笑顔で
彼女の背中をそっとなで、祓ったのです。

ところが、
女の子は、私が祓った事に気付いていたのです。
可愛い手紙には、
『はらってくれてありがとう。』
という、言葉があったのです。

感受性が強く、敏感で、とても素直で可愛い、
小さなフアンさん
素敵なプレゼントをありがとう。

        とても幸せな気持ちになりました。

スピリチュアル体験・思春期・金縛り/予知夢
思春期、誰もが、純粋で多感な時期
理数科が得意で、理屈っぽく、生意気な女子でした。


【金縛り】
毎晩のように、金縛りにあう。
耳鳴りがすると同時に、両手指先、両足先から硬直し、瞬間に、全身が動かなくなる。
声を出そうとしても、声も出ない。
かろうじて、目は動くが、恐怖感で目を開けることができない。

『毎日、眠るのが、怖い。』
と、思う一方、
『精神的にも不安定で、ストレスもあり、睡眠の異常である』
と、自己分析していた
                                                 
【予知夢】
事故や火災の夢をよくみる。
・・・数日後、夢で見たのと同じ光景が報道される。
だから、
怖い夢を見て、数日は、恐怖感が続く。
『本当に起こったらどうしよう。』
と、思う一方、
『精神的に不安定であること、
ストレスによるものである』
と、自己分析していた。

『勉強に集中すれば気にならなくなる。』
と、自分に言い聞かせ、勉学に励んだ。
                                                   
                                                 ・・思春期・・


スピリチュアル体験【小学時代のバイク事故】
ある場所へ行かなければならない時、
何故か、急用が入ったり、
交通機関の不具合等で行けなくなり、
危険を回避した経験もありますが・・・

小学高学年の頃、近所の友人たちと一緒に、転校した友達の新居を訪ねた時でした。

その土地の観光地である『城跡』へ 行く事になったのですが・・
乗用車で出かけようと乗り込もうとした時、
定員オーバーになってしまったのです。
そこで、
私たちの内の1人だけ、
私だけが、その家のおじさんの単車に同乗し、城跡へ行く事になりました。

当時、
自動二輪の後部座席のヘルメットの着用は義務付けられておらず、私はヘルメットも無い状態で、後部座席に跨ったのです。
                                                        
 城跡へ向かう途中、
見通しの悪い交差点で、
出会い頭に、別のバイクと衝突!!
おじさんの単車の前輪が相手の前輪に衝突する瞬間、
スローモーションのように見えました。
前輪の回転が止まりました。

                                                                  
しかし、
次の瞬間、私は道路上を回転していたのです。
数回転して、起き上がるとそこは、衝突地点から十数メートル離れた地点だったのです。
ふと、道端の用水路に目をやると、赤いヘルメットが、プカプカ流されているのが 見えます。

何故だか、
まるでタイムスリップしたかのように
衝突直後からその時点までの記憶がないのです。

おじさんは、肩を負傷。

相手のライダーは、ヘルメットを飛ばされた上、足を骨折しました。

ところが、私は、擦り傷1つ負っていなかったのです。

「不思議だけど、無事で良かった。良かった。」
と、皆に言われましたが、
結局、
『城跡行き』は、中止になったのです。

◇後に、非常に強い不浄霊との闘いにおいて、守護霊様からこの時の情景を見せられ、
「強い力で守っていますよ。」
との 力強いお言葉を頂き、不浄霊を恐れることなく、打ち勝つ事ができたのです。

強い力で守られていた。
              
・・小学時代・・

スピリチュアル体験【小学校のウータン】
小学校の3階に図書室が あり、その隣に 資料室がありました。
ある日の休憩時間、友人を探して 資料室の前を歩いている時、

誰かが、教えてくれました。

「あっちへ行ったよ。」
声のする方に 振り向くと、そこには、オランウータンの子供の剥製が座っていました。
『誰の声?えっ、このオランウータンが しゃべったの??』
『まさか?』
と、思っていましたが・・                                               
 
数日後、図書室の掃除当番になり、
その日以降、毎日のように図書室へ行く事になったのですが、
何故だか、オランウータンが気になり近付いて行きますと
「いっしょに あそぼ。」
「あそぼう。」
と、声をかけてくるのです。
「後でね。」
答えた私は、
放課後の図書室で、
オランウータンの剥製を机の上へ座らせて、
一緒に本を読んだのでした。

オランウータンの子供だから

『ウータン』
と名付け、友達になりました。

ウータンと本を読んだり、話をすると、優しい気持ちになっていきました。

でも、
友人たちは、剥製を怖がって、誰も近付いてこないのです。
皆の怖い気持が 理解できず、
「この子、怖くないよ。」
と、
主張する私は、変わった子供になっていったのです。

スピリチュアル体験【小学低学年】
                                                          
スピリチュアル的感性がある方の、どなたにでも共通する事であると思いますが、
観光地や多くの人が集まる場所では 体調を崩のです。

頭痛、吐き気、発熱、鳥肌、寒気、咳き込むなどします。
一見、風邪の症状のようですが、風邪ではないので、
その場所を離れたり、浄化されますと 症状が無くなるのです。

特に、お盆の頃は、毎年のように熱を出し、
海では必ずと言ってよい程、怪我をするのです。
ですから、平穏な夏休みは、ありませんでした。
                                                      
特に記憶に残ることは・・

小学低学年の夏休み・・海水浴場・・
石段の上部から、数段下の地面まで転落しました。
何故だか 足が浮いたようになり、
石段を踏み外したのだろうと思うのですが、

転落直後、動く事ができずにいましたが、
目撃者の通報により、救急車で搬送されました。

搬送先は、救急病院です。
当然のことながら、更に 吐き気に襲われました。

しかし、
不思議な事に、かすり傷一つ、負っていなかったのです。

周囲の人々は
「何か強い力で守られていたとしか、考えられない。」
と、
口々に 言っていたそうです。

◆後に、強い不浄霊との闘いにおいて

守護霊様に、
この時の情景を見せられ、
「強い力で守っていますよ。」と言う、
力強いお言葉を頂き、
不浄霊を恐れることなく、打ち勝つ事ができたのです。


強い力で護られていた・・
        ・小学時代・・

スピリチュアル体験【実家の座敷童】
                                                     
幼少期 小学校入学の頃のことです。

当時の実家は、明治初期に建築された旧家で
二階建て、中庭、渡り廊下があり、
幼いながらに、広い家だと感じていました。

その頃、
誰もいないはずの二階の廊下を
時々 誰かが、走る足音が聞こえてくるのです。

タッタッタッタッターッ             

そして笑い声
「ケラ、ケラ、ケラ、ケラーッ」

二階を見上げる私の傍で、母がつぶやいた。
「また、座敷わらし・・」
私は
「えっ聞こえるの?」

母は、
「シーッ」
口元で、人差し指を立てた。

『この事は内緒にしておこうね。』
母の心の声が そうつぶやいた。


階段を上がった辺りに 小さな人影が見え・・

そしてまた、足音が聞こえた。

私は
『あっ、また走っている。』
母に 目で合図を送るが、

母の目が
『ダメッ』
と、言っていた。

・・言わない・・言っては駄目・・
私は、無口になっていった。

・・幼少期・・

スピリチュアル体験【幼少期】

                                                                   

スピリチュアル的感性を持った方の苦悩、
霊障に悩む方が多いのですが・・・
私自身も例外ではなく、
特に幼いころは怖がりであり、

自分自身を守る術も知らなかったのですから、苦悩と葛藤がありました。

幼少期 幼稚園児の頃
母、妹、近所の友人たちと一緒に、徒歩での通園でした。
                                                                                 

通園途中の道にA病院が建っていました。
A病院の前に差し掛かると、いつも
地の底から聞こえるような、低音の男性の笑い声がしました。

私が
「今、笑い声がしたよね?」
と、皆に声をかけても

皆は
「え~っ声なんか、しないけど・・」
「気のせいやろ!」
と、言いましたが、

耳をふさいでも・ ・聞こえる・ ・
自分の中から聞こえるようにも思えてくるのでした。

毎日、毎日、A病院の前を通過する瞬間に、あの怖い 笑い声が聞こえる。

「おかしいのと違う?」
友人に言われた一言が 心に突き刺さる。

私だけに 聞こえる声・ ・
『気のせい?こんなにはっきり聞こえるのに・ 』

恐怖感と、誰にも信じてもらえない孤独感。
『私、頭がおかしいのかなぁ・ ・
私だけ聞こえるなんて・そんなことあるはずない。
聞こえなかった事にしよう。
・ ・聞こえない・・聞こえない・・ ・』
と、
思っても・・
病院の前に来るたび 恐ろしい笑い声は続いたのです。。
『無視』『無視』・・ 
・・聞き流す日々の中、

気が付くと、気にならなくなっていた。

心に誓った
『もう、誰にも 言わない・。』

・・幼少期・・

スピリチュアル体験【悪・正義・感謝】
                                                                   

いじめは、許されない行為です。
いじめを行う人は、直接または、影で他人を傷つけるのです。
陰湿で、許しがたい行為です。

 
いじめられた人の心は傷つき、ガラス細工のように繊細な心は、更に傷つきやすくなります。
 
いじめは、故意に他人の心身に傷を負わせる悪質な行為です。
 『どうしても許せない。』
と、言う気持ちが、心を支配してきたとき、
 
守護霊(指導霊)様の声が聞こえてきたのです。

「人を憎む気持ちを持ってはいけません。
 悪人だと思われる人にも 感謝しなさい。」

私は、守護霊(指導霊)様に 問いかけました。

「人として許せない行為をする人に 感謝するのですか?」

守護霊(指導霊)様は、
「あなたは、その人から何かを学ぶはずです。
        ですから、その人に感謝しなさい。」
と、おっしゃるのです。

周囲の人々の態度もさまざまであり、
 「優しさとは何か?」
 「正義とは何か?」
を 考えさせられました。

いじめを行うような人が 悪いのです。
繊細であることは、素敵なことです。

いじめられていた人の繊細な心は、いつの日にか、強い心へと変わるのでしょうか。

人の命の尊さを思う時、
守護霊(指導霊)様のおっしゃるように
悪に感謝することは・・・できませんでした。
  
それでも、多くの事を学ぶ事ができたと思います。
これも修行であるならば、感謝する気持ちを持てるのです。


守護霊様からの贈りもの
              
私の守護霊様(指導霊様)は、蘭学者であり霊的能力もある方です。
守護霊様(指導霊様)からの贈りものは、「癒しと浄化のパワー」
「感情をコントロールできる強い心」でした。

『SACHIの癒しのパワーが、
身体の不調な所に働きかけ、不調が解消するのが不思議だ。』

と思われる方が多いようですが、
私のパワーは、
けして魔法のように、病気を消したり治してしまうわけではなく、
自然治癒力を増大させるものです。

守護霊(指導霊様)は、常に護り、導いて下さりこの
癒しと浄化のパワーを授けて下さったのです。
癒しと浄化のパワーを正しく使用し、コントロールするために、
指導霊様によるさまざまな試練と苦難がありました。

倫理的に許せないと思われる行為や、悪人と思われる人に対する 怒りの感情を
持たないための さまざまな出来事がありました。

癒しと浄化のパワー理論的に 全く逆のパワー となる可能性=
怒りの感情により、対象となる人を傷つける可能性
があるので、感情のコントロールが重要であったのです。

守護霊(指導霊)様のお教え通り、
「人を恨まず、腹を立てず、いつも明るく素直に感謝の気持ちを忘れない。」
を信念とし、
パワーをコントロール、癒しと浄化のみに働かせることができるよう導かれたのです。

しかい【念】の強い私は、
感情の起伏により、電気製品(コンピューター、精密機器)の誤作動、照明器具の異常を引き起こします。
更なる念のコントロールが今後の課題です。
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