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スピリチュアルカウンセラーSACHI* パワースポット【古民家】から発信*心のメッセージ・Q&A
2019 07 15
白い煙 スピリチュアル体験
白い煙の亡き人が、上方へ消えっていったのを目撃し
心温まった経験があります。

亡き母が、他界した2週間後の事です。
誰も居ないはずの仏間から 話し声が聞こえてきました。
世間話をしているようでした。
1人は亡き母の声の様で、もう1人も女性の声です。
思い切って仏間に入って行くと
亡き母と高齢の女性の姿がありましたが・・
高齢の女性は コチラを振り向くと同時に、
白い煙と化し
白い煙は上りつつ、薄く薄くなり、天井の方へと消えて行きました。
その夜、
「母の旧友の高齢の女性が亡くなった。」
との連絡があったのです。

仏間で、亡き母と話をしていたあの女性は、
その日に亡くなった母の旧友だったのでしょう。
友人である母を訪ねて来て、話をしていたのでしょう。
世間話のように聞こえましたが、
生きていた頃と同じように話をしていたのでしょうね。

人の死は悲しいはずなのですが、
この亡き二人の姿に、心温まるものを感じました。
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2019 07 10
今年も タイタンビカスが

今年も古民家の庭にタイタンビカスが咲きました。

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2019 07 07
Q.お守りの替え時は?
An.
お守り(塩お香)の水の発生や、変色の原因となるものは、悪しきものです。
これは、お守り(塩お香)のパワーが働いた証拠なので、大丈夫なのです。
パワーを使い果たした時が、効果が無くなる時となった時となり、替え時と言えます。

効力の持続期間は、持つ人の感性、環境(悪しき物との遭遇の頻度)により、異なりますが、柔らかく温かい状態でしたら、効果があります。
お守り(塩お香)は、天然香+深層岩塩+パワーで、作っていて(最初は柔らかく温かい)、持っていることで悪しき物を寄せ付けなくなります。
持っている人が、悪しき物と遭遇した時、パワーが働きます。
パワーが働きますと、化学変化により、水が発生したり、変色したり、まれに塩(えん)が発生します。
〇水や塩が発生したり、変色しても、温かく柔らかな状態でしたら、まだ効果があります。
●冷たく固くなりましたら、パワーを使い果たしていますので、効果は期待できませんので、この状態になったら、有効ではなくなります。
 
また、
スピリチュアル的感性のある方から
『塩お香(お守り)を枕元に置いて、就寝・・・翌朝、目覚めると、塩お香(お守り)が、消えてなくなって、どこを探してもないのです。』
『大切に持っていたはずなのに、いつの間にか無くなっていた。』
と、言う報告も、よくあります。

★消えてしまったり無くなったり・・・
物理学的には、ありえないことですが、確かに現実に起こっています。

☆持っている人が悪しき物と遭遇した時、パワーが働くことによる化学変化が起きますと塩お香(お守り)徐々に固く冷たくなり、
スピリチュアル的感性のある方が持ていてお守り自体が無くなることもあるのです。
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2019 07 03
Q.理想の人が運命の人?運命の人が理想の人になる?
An.
恋愛相手を偶像化して見ていて、
『理想の人だ。』
と思っていても、
現実には、
『理想の人』とは、多少違ている場合も多々あるようです。
異性と知り合った時に
『出会った人を理想の相手だ。』
と思い込み、偶像化することがあります。
出会った人の内面を想像する中で、
無意識に理想通りの印象へと変化させて、
『やはり理想の人だ、運命の人に違いない。』
と、思い込んでしまっている場合もあるのです。
そのような時には、
偶像や理想に振り回されることなく、本当の相手をしっかり見つめてみましょう。

また、
『理想の相手と巡り合いたい。』
と思っていたのに、
出会った人が理想と違っていて、自分の思いに添わないことがあった時に、
それを許し合い、認め合い
『その人と一緒にいたい。』
『一緒に居て楽しい。』
と思えたなら
その人が「運命の人」である可能性が高いのです。
 
結婚生活は、山り谷あり、学び多きもの。
当初、異なる性格(オーラ)で、窮屈だと感じていても、お互いに欠点を補い合い協力して行くことで、多くの事を学ぶのです。a unmeino
そして、
長年連れ添ったご夫婦は、生活環境が同じで、
お互いに切磋琢磨、譲り合い、思いやり合う中で、価値観や人生観が似かよってくるようです。
ですから、
長年連れ添ったご夫婦お二人のオーラの色も、
似てくることもよく在るのです。
※大切なのは
「人生において、何を求めるのか?」
「同色のオーラの人との、楽な道を選ぶのか?
それとも、異なる色のオーラの人との、刺激や学びある道を選ぶか?」
なのです。
そして、
40年後、50年後も、一緒に居たいと思えたなら、
 その人こそが、「運命の人」であるのでしょう。
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2019 06 28
心に寄り添い、癒すために
ご相談者が心を開いて話ができるように優しく導くために。
話す時のしぐさや指先の動き、
接続詞や代名詞、敬語の使い方など、
思いに合わせて、
言葉を選び、簡単な表現あるいは、難しい表現を使い分けることで、
心に寄り添います。
ですから、話をしている間に、ご相談者のオーラの色が変化します。
「緊張感」から
安心感」へと 変わっていくのです。

私の守護霊(指導霊)様は、蘭学者であり霊力もある方です。
指導霊様は、
常に護り、導いて下さり、
『癒しと浄化のパワー』を授けて下さったのです。
『癒しと浄化のパワー』を正しく使用、制御するために、
守護霊様によるさまざまな試練がありました。
 
そして、
『感情をコントロールするための強い心』も授かったのです。
ですから、
悪しきものに対しては、強い闘志を持って臨みます。

今も尚、日々パワーが大きくなっています。
守護霊様のお教え通り、
「人を恨まず、腹を立てず、いつも明るく素直に 感謝の気持ちを忘れない。」
を信念とし、
パワーをコントロール、癒しと浄化のみに働かせています。
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2019 06 25
Q.シルバーのオーラは珍しい?
An.
オーラは、性格や精神状態が反映されます。

古風でまじめで、真理を追究し、拘りとプライドを持った職人気質の様な方のオーラは、シルバーです。

シルバーのオーラの人は、他の色のオーラ人とほぼ同じ位の割合で存在しています。
ですから、現在までに大勢のシルバーのオーラの方々に出会いました。
ただ、
シルバーのオーラは、銀色なので、原色のオーラに比較して見えにくかもしれませんから、
自称「オーラが見える」と言う人でも、シルバーのオーラや青紫のオーラが見えていない場合があるようです。
そのため、シルバーのオーラを見落とされているために少数派だと思われている可能性はあります。
 
シルバーのオーラの人のお話では、
「他の人にオーラを見てもらったら、黄色だと言われましたが、
自分自身は、
建設業であり、
拘りを持った職人気質で、誇りを持って仕事をしている。」
とおっしゃっていました。
その方は、
明らかにシルバーのオーラの方でした。
※黄色のオーラは、最もポピュラーで、見えやすいオーラです。
おそらく、少しオーラが見えている人には、シルバーのオーラが見えず、黄色に見えたのでしょう。

シルバーのオーラや青紫のオーラも、見えている人には見えています。
そして、珍しい色のオーラではないので、他の色のオーラの方と同数いらっしゃいます。
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2019 06 21
Q.優しさは誰の為?緑のオーラと紫のオーラ?
An.
緑のオーラの方は、
癒し系で真面目なのです。
真面目な人は厳格ですので、不真面目な人が気になり、
『この人の為には、言ってあげた方が良い。』 
と、思い指摘します。
『自分は嫌われても、この人の為には、言ってあげた方が良い。』 
その思いを理解されないこともあるようです。
緑のオーラの方は、
周囲の人の幸せを願っています。
『周囲の人を幸せにしたい。』
との思いは、自己犠牲とも言えます。

自分自身の事を後回しにしても、他人の為の行動を喜びと感じ、
『生きがいだ』と、思うことができるので、周囲の人に対して感謝の気持ちを持っています。
緑のオーラの方の優しさは、人のための優しさです。

※一方
紫のオーラの方は、
優しく情愛深く、調和的なのです。
『あなたも幸せ、自分も幸せ』
であることを望んでいます。
紫のオーラの方は、
優しく、情愛が深く、崇高なものを求める人です。
人生経験を積んでいる方が多く、心が柔らかく大きい方が多いのです。
『愛する人が、存在する事』
を喜びと感じ、
『愛されることより、愛することを幸福だ。』
と感じる人です。

紫のオーラの方
どんな人に対しても、優しく、愛情を持って接するので、
自然と周囲の人から助けられることも多いのです。
紫のオーラの方の優しさは人のためであり、
また自分自身にも優しい調和的な優しさです。
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